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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
戯言シリーズとは、また違う感じ
超人バトル…というか人外バトル??
零崎一賊は大好きなので、すごく面白かった^^
舞織ちゃんが、ひたすらに可愛い!!
クビシメロマンチストの後。いーちゃんが零崎人識と別れてからエピローグにおいていーちゃんが玖渚友のマンションを訪れるまでに起こった話。
殺し名序列第3位である零崎。その長兄であり特攻隊長、二十人目の地獄、またの名を自殺志願(マインドレンドル)、零崎双識の物語です
この本は主に双識と零崎になってしまった少女との話です
先に発売されてる戯言シリーズを読んだ方が面白いですが読んでなくても独特の世界観に引かれます
とにかく少し変わった家族愛がわかるようになる、そんな本です
戯言シリーズファンなので、こちらも読破。
殺人鬼・零崎一族の人外バトル。
戯言シリーズの時間軸とリンク。
相変わらず、出てくる登場人物たちが皆イイキャラしていて面白い。ジャンル:キャラ萌え。
「零崎人識の人間関係 匂宮出夢との関係」が一番好きです。
狐さんは人間最悪だと再確認。
零崎シリーズ。
戯言シリーズを別角度から切り取った物語、になるのかな。
伊織ちゃんと、双識と、人識、三人のやりとりが好き。
伊織ちゃんが、零崎に目覚めて、加わるまでのお話。
久しぶりの西尾テイスト。相変わらずのハイテンション文章ですね。だが、冗長冗長。結構読み飛ばしてしまった…。双識の家族観というか、お兄ちゃん振りに感動したので★は5つ。双識が戯言&人間シリーズで一番好き!
こういうのは時系列を捉えるのが大変だ。頭弱いからね。零崎シリーズということで、どんな物語が語られるかと思いきや、西尾維新はやっぱり西尾維新だった。
《戯言シリーズ》のスピンオフ。
《人間シリーズ》、《零崎一賊シリーズ》第一冊。
戯言シリーズも、まだ『クビシメロマンチスト』の頃は人外戦争じゃなかったのになー、人識くんが出てた時点で推して知るべしでしたねー。なんて、懐かしくもなりますが、いえいえ、もはや、人外戦争です。
双識お兄ちゃんが変態なお話です。
この時点では、ただのハサミ男ですが、シリーズが続くにつれ、じつは凄い男なんだぜ?
伊織ちゃんがかわいいのでした。
う~ん、もうちょっと何か欲しかったなぁ。面白いんですけどね。慈恩君をもっと絡ませて欲しかった。時宮について少し分かったのはよかった。まあまだ一作目なのでこれからまた色々と分かっていくのでしょう。
何故かいーたんの出てくる戯言シリーズじゃなくて、こっちを買ってしまったのがきっかけ。
最初は小難しい言葉が出てきたりしたけど、段々と表現も好きになっていった。
早蕨兄弟との戦いも結構楽しめたし、何より伊織ちゃんが好きになった。これはとても続編が期待できると思う。というか、続編買ってる。本編買う。
初めて西尾維新読みきった。
途中で中断したこともあってテンション上がりきらずに終わってしまった。
死んだり刺したり血だばだばだったり、独特の、くどいくらいの言い回しだったり。
苦手傾向の多い作品だった
今回はいーくんの登場しない、番外編のようなものでした。 もともとはホームページ上で連載していたのを加筆したらしいです。いーくんが登場しないということは本場の「戯言」もないわけで、普段よりもすらすら読めた気がします。そのため少し物足りない気もしたけど、それでも充分面白かったし、何より戯言シリーズのファンとしては嬉しい1冊でした。 血縁ではなくて流血で繋がっている零崎一族は、一般的に考... 続きを読む »
零崎シリーズ、開始です。
無桐伊織のキャラクターはいいですね。というか西尾さんはキャラ作りが上手すぎます。憧れます。
……そして西尾維新さんは本当に『妹』という単語大好きですな。だがそれg(ry
人間シリーズで一番好きだなぁ。
伊織ちゃんは私が読んだありとあらゆる作品の中で一番好きな女の子かもしれない。ふっきれたあたりがもう好きすぎて涎出る。

相変わらずの西尾維新節。言葉遊びがちょっとくどいかなー。





