徳川家康(22) 百雷落つるの巻 (山岡荘八歴史文庫)

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著者 : 山岡荘八
  • 講談社 (1988年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (478ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061950443

徳川家康(22) 百雷落つるの巻 (山岡荘八歴史文庫)の感想・レビュー・書評

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徳川家康(22) 百雷落つるの巻 (山岡荘八歴史文庫)の作品紹介

大久保長安の"貿易日本"建設の野心は、松平忠輝と伊達政宗の心を大きく揺さぶった。しかし野心は時として無謀を呼ぶ。はたして長安の動きは、旧教宣教師や関ケ原牢人の、徳川覆滅の夢を煽る導火線となった。大坂へ大坂へと、諸国の牢人の激情が集約されてゆく。"大坂の陣"はすでにその兆しを見せた。

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