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みんなの感想・レビュー・書評
思ったよりおもろかったー。
VOCEの連載も読んだことあるし。
美人って姿形だけではないよね。
意識とか、違う気がする。うん。
ちょっと情報も今読むには古いし、なんだかまったく参考にも何にもならない。
もっと美意識高い本なのかと思っていたらそんなこともなく。
ハイパーのほうが面白かったなぁ。
なんか時代に合わないネタが結構あったので、
評価低め。
本当ハイパーのときの変身ぶりを知ってると、
写真すごいわぁ~。
多分ね笑
ちょこちょこ、時間かけながら読んでるのでどこまで読んだか不明なのよね笑
なんか、このぐーたらはいかんな!って感じ
綺麗になりたいなら普段からしゃんとしなくちゃ!
美は一日にしてならず、ね。
ハイパー・ワンダーと合わせて大好きなエッセイ。
普通の女子が美容やダイエットに汲々としている様が
すごく共感できる。
そして何より面白い!
3冊で終わってしまったのが本当に残念…。
本出すごとに作者が奇麗になっていっているところも
すごい。美容って本気出すと効果あるんだなーって思った。
コスメ・安野モヨコが好きなら必読な本。
出版されたのは結構前だけど
今読んでも『ふむふむ』と思ってしまう。
安野モヨコさんが雑誌「VoCE」で連載していたエッセイの本。シリーズ全巻持ってます、大好き。読むと女子的なモチベーションがすごく上がる。ただの「お化粧してキレイ・服を着てキレイ」を目指すんじゃなくて、等身大で美に対していろんなことを考えながら、実行しながらぶっちゃけてるのがとってもおもしろいです。
このシリーズ登録してなかったか〜。
安野モヨコは反感買うような可愛い子ぶりかたしなくて、自分の欠点曝け出しながらあがいてるところがいいよなー。そんで実際べっぴんさんになってくしなー。
1冊目の本書は美容・ファッション全般に対して安野嬢が思ってることがつらつら。
ファッションは流行の移り変わりが激しいから、今読むと「あー、こんなんあったなー」ってちょっと懐かしい。
「働きマン」「ハッピーマニア」の作者の「美」
を追求する?エッセイ。
あんまり効果は見られなかったようだけれど、
なんか「美」とオサレのことだけ考えて暮らして
いられたらどんなに幸せだろうか…とふと思う。
図書館にて。
もともと安野モヨコさんのコミックが大好きなのもあって、
イラストが豊富で楽しかった。
具体的にアイテムなんかも紹介してあってすごく身近に感じられて良かった。
ワンダーもハイパーも読みたいなあ♪♪







