イラク生残記

  • 20人登録
  • 3.31評価
    • (1)
    • (5)
    • (5)
    • (1)
    • (1)
  • 4レビュー
著者 : 勝谷誠彦
  • 講談社 (2004年7月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (258ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062125185

イラク生残記の感想・レビュー・書評

全4件中 1 - 4件を表示

イラク生残記の作品紹介

日本人外交官はだれに殺されたのか、なぜ米軍の陰謀説が浮上するのか。自衛隊はサマワで本当は何をしているのか、そもそもサマワとは、どういうところなのか。フセイン拘束は米軍の演出なのか、拘束された「あの穴」は今どうなっているのか。大手メディアも専門家も、そして何より政治家は、なぜ現場に行かずに無責任なことをいえるのか。だれもまともに与えてくれない「答え」を得るために現場に行き、そして「生き残った」著者が書く、「異常きわまりない世界の今」。

イラク生残記はこんな本です

ツイートする