どこ?とびらのむこうのさがしもの (講談社の創作絵本)

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著者 : 山形明美
  • 講談社 (2006年7月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (36ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062134620

どこ?とびらのむこうのさがしもの (講談社の創作絵本)の感想・レビュー・書評

  • 20160928(4歳3ヶ月)
    BOOK・OFFで購入

  • 4-06-213462-4 31p 2011・2・10 9刷

  • 2010年5月現在、「どこ?」のシリーズではこれが1番新しい……はず。
    私自身は「どこ?」シリーズはこれしか読んだことないのですが、クラスで真剣に子ども達と探しています。

    まだ見つけてないものもあったりなかったり……あるんだけど。

  • どこシリーズ3。シリーズ中では簡単な方?2009/5

  • このシリーズはみんな好きな様子。
    ワタシはこれが一番好き。

  • 和製「ミッケ!」でしょ?と思うことなかれ。探し物写真絵本ということで似ているけども、こっちはこっちで「ミッケ!」とはまた違った魅力があります。
    子供は、一生懸命探し物に夢中になってるけど、私は純粋に写真絵本として眺めて楽しんでます。特にこの本はテーマが「扉」ってことで、扉の向こうの世界はどうなってるの…っていう「アリス」みたいなドクドキワクワク感を味わえる!
    私たち親子がハマる理由はそれだけではなく、実は著者の方、私たちの居住地在住のようで、市内の図書館で飾られている本物のジオラマを見たからということもある。(本物見ると結構感激する!意外と小さくてびっくりした)
    ある絵本紹介誌では、そのジオラマを作るのにどれくらい時間をかけているのか…というレポを読み、ますます引き込まれることに!著者おくづけにも「〜を探してね」みたいなミッションがあるので、またページを溯って必死で探し物したり(笑)そんなトコもお茶目でいいわ。

  • 時間のない時はパラパラと。余裕のある時はじっくりと。何度見ても飽きない。何度目かに見て初めて「こんなとこにこんな物があったの!?」と気づく事も。

    細かいところまで作りこまれてるし、かわいらしい。物作りや、ミニチュアが好きな人も楽しめると思う。

  • 山形明美さんの同シリーズ3冊め。どの部屋も可愛いんだけれど、モノクロの部屋が大好きです。どの家具も可愛くてたまらない。探し物絵本としても、普通に眺めるだけの写真集としても、退屈しません。

  • *5歳*
    クロが扉の中に入っていき・・・・
    たくさんのものをママとどっちが先に見つけることができるのか競争!!

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