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みんなの感想・レビュー・書評
今を生きる25才のオンナの、正直な気持ち。その真っ直ぐな言葉は胸に突き刺さり、共感せずにはいられない。不器用に、されどひたむきに生きる現代のオンナのキモチ!
男子禁制と書いてあるが男読むべし、の本だと思った。女性の複雑な心情を的確に表現している。「なんなん女性の考えてることって?」っていつも疑問に思ってるなら読むべし。そしてこれ読んでいい男を反面教師で学ぶべし。
女たるもの、モテるべからず!不特定多数の男たちにモテる努力なんてくだらない。恋とは、ひとりの男に、ひとりぼっちで落ちるもの。だから、恋は切ない。今を生きる女性のリアルな恋を語る。 ―――
25歳前後の恋愛事情を語るエッセイ。SATCにも似た、キャリア女子たちのガールズトーク。
「世界一ロマンティックなメアドを持つ男」には爆笑させられたが
基本的にはやはり25歳女子、大学後恋愛最盛期に共感が得られる内容だと思う。
20代の女の恋愛話。
この時の筆者の年齢が25歳で自分とドンピシャで苦笑。
っていうかあんまり笑えないけど。笑。
居酒屋で、カフェで、様々な場所で行われているだろう、
女の子のくだらない恋愛話をぎゅっと寄せ集めた一冊。
オモシロ半分遊び半分だけど本当は分かってるんだよねー。
ってゆー、感じが伝わる一冊だと思います。
グダグダ感も含めて、気軽く読む感じの一冊。
「大勢の男にモテるための努力なんて、くだらない」に激しく同意。結論がないからこそ人は恋することをやめないのかなあ(20100303)
人生のターニングポイントで
いつも素敵な女性に影響されている私にとって
今の自分にはこれだと思う
ひとりに愛され、ひとりを愛するほうが、情熱的でロマンティック。
破滅的でとてもリスキー。
ひとりだけしか見えなくなる恋に、ひとりぼっちで落っこちる。
恋とは、とても孤独なもの。
Lilyさんの第二段の本が出版されましたぁ~。
超共感!!
超涙っ
女の子(うちら世代)ゎ是非読んでみてくらはい
最後の女友達ってゆー章とか、まぢヤバィの。
Lilyサン超かっこぃぃ女だゎぁ~。
SATCを読んでるみたいなかんぢ。
ァタシも禁煙パッチ貼りたくなりました(笑)
「おとこのつうしんぼ」に続きLilyの恋愛コラム。
結論なんてみえないけど、こうやって
あーだこーだ言ってるのが
さみしくも楽しい毎日なのです。
手元に本が無くなったので本屋で詮索中に見つけた本
25歳女性ライターの人生観
なるほどと納得する表現
斬新な考え方、表現方法
男性も女性も楽しめる一冊だと思います
秀逸なタイトル
女友達とタバコ片手におとこのはなしは読書会と負けず劣らず面白い
世の中退屈なこと下らないこと意味のないことばかりなので何も疑問に思わず悩み続け愛をさがしもとめていけばいいとおもうよ
作者の生きてきた環境と、自分の環境はだいぶ違いますが、オトコに対する感覚はあんまり差がないんだなと思った一冊。
表紙の写真を撮影した人つながりで手に取っただけだったのですが、文体は読みやすく(軽い)共感しながら読むと楽しい一冊でした。
こうゆう簡単な本から、10代の女の子たちも、本の楽しさを知れればいいな。って思う。
著者であるLilyさんの文章を目にしたのはここではなく、あるけーたいコラム。
あんましこの手のエッセイ本は読まないんだけれど、痛烈な切り口と独特な
恋愛観とリサーチングがなぜかつぼにはまり、本屋でうっかり手にとる。
20代のお祭りのような毎日とお祭りが終わったようなアンニュイさを
繰り返す毎日だけれど、いつの日かおちつくんだろうかと
思ってる自分にはなんとなくいー本でした。
前作「おとこのつうしんぼ」に続く第2弾。
オシャレで強くて仕事も成功してて・・・
憧れちゃうよーな女性たちも
同じ女性。
恋愛で、同じような事で悩んだり泣いたり
幸せになっちゃったりしてる。
なんか、読んでてすっごく勇気が出る。
Lilyサンの切り口、考察がほんとおもしろくて
「ワカルワカル!!」「なるほど!!」の連発。
やっぱ、強い女サイコー。
「守ってあげたくなるような女が好き」なんて
言ってるよーな男はこっちから願い下げ。
あたしの良さ、そのものをわかってくれる男じゃなきゃしょーがないもんね!
「女たるもの、モテを目指すべからず!」
もっとオシャレになりたい、
もっと恋愛したい、
もっと前向きになりたい、
もっと強くなりたい、
明日からがんばろ。
て、思わせてくれる本。
おもしろい〜〜〜
<br><br>
こういう恋愛エッセイ意外に好きなんですよね〜。<br>
こういう所が少女趣味?なのかもしれない。

あー!びっくりした!
普段レビューって1晩とかおいてから書くようにしてるんだけど、書かずにいられないw
Lilyさんがこれ書いたとき、25歳。
あたしも24のときちょー焦ったなーとか思い...






