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みんなの感想・レビュー・書評
とても分かりやすくて、すーっと心に入ってきます。
不満を言わない。感謝して過ごす。幸せは自分の心が決める。
分かっているようなことですが、心にとまる文章でした。
この本で、小林正観さんと出会いました。
何かに立ち向かう前に、本を読んだり、内容を思い出したりして
心を落ち着けてから行動するようにしています。
「決めごとを捨てる」というのが印象的でした。
近々、公務員試験を受けますが、小林さんの考えを大切にしていきたいと思います。
また、「そ・わ・か の法則」も、この本がキッカケで読んでいます。
小林正観さんの本を読むとそれだけで心穏やかに幸せになる。
人間の本質は他人に喜ばれることであり、それだけを追求していれば自ずとお金や幸せはついてくる。
世の中を恨み言で満たすのではなくて、うれしい、楽しい、幸せ、大好き、愛してる、ありがとう、ツイてる、の祝福神を沢山唱えていればごく自然に幸せはやってくる。だって幸せはあなたの外にあるのではなく、あなたの内にあって、あなたに気づかれるのを待っているのだから。
いつもいつも痛いところを突かれるなぁ。(笑)
良い本です。
人に勧められます。
あまり怪しくないし。(苦笑)
自分だけでなく他の人も、人だけでなくお金も植物も食べ物も、宇宙も神も喜び幸せになるための本。
宇宙や神という単語を出すと引いてしまいそうですが、別に宗教的なことが書かれているわけではありません。ありがとうと感謝する、喜ぶ、不平不満や悪口を言わないといった極めてシンプルなことが書かれています。
この本を読む前から 「キレイ事を並べてる」と思う人も、読んでも 「植物におはようなんて馬鹿げてる」とか、「自分のお金をどう使おうと勝手だろう」と思う人はいるでしょうが、とりあえず一つは実践してみるとわかります。
さすがに一日や二日でどうこうってわけじゃないですが、私は妄信というわけでもなく何気に3ヶ月くらい続けたら信じられない結果(良い意味で)がありました。
「喜ばれる」
これが正観さんの真髄!!
もうこれを読んだら生き方変わるね、うん、言いすぎ!w
2008年に読む
1週間で3回くらい読んじゃった。
とてもわかりやすい。
自分が何かして誰かがお金をくれたとき、それは自分のものじゃない。
それを誰かに喜ばれるために使う通貨。
頼まれやすい人になりなさい。
私は頼まれやすい人なのだろうか。
働くとは端を楽にすることって書いてあった。
もっといっぱいいろんなこと書いてあったよ。
ためになると思う
正観さんの本は心の栄養剤。
背筋がシャンとする気分。
以前はなにかにつけて文句ばっかり言ってた私。
今はなるべく愚痴や悪口を言わないよう努めているものの
(どうしてもふと言っちゃうまだまだ未熟者の身ではありますが)
気にも留めてなかったのは、天気に対する不平不満。
・・・日々暑いだの寒いだの言いまくってました・・・。
反省します。
今日はとても心地よい散歩日和の一日でした♪
ちなみに文中の
なれば?
って言葉が妙にツボにはまりました(笑)
非構成的な生き方の教科書かもしれないと、読後、そんな風に感じました。 目指すべく方向性です。 以下、メモ。 ______________________________________ 人間とは人に喜ばれるためにこの世に生まれてきた存在。 自分で自分を磨く必要はない。 磨いている暇があったら、頼まれやすい人になってみてはどうでしょう。 お釈迦様... 続きを読む »







