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鹿鳴館のアリス についての感想・レビュー・書評


鹿鳴館のアリス (講談社X文庫 ホワイトハート)
15人が登録 ★3.55

著者: 宮乃崎桜子 
制作: 宝井 理人 
本 / 講談社 / 240ページ / 2006年09月30日発売
ISBN/EAN: 9784062559072
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評価平均: 3.55
登録数: 15
レビュー数: 1
価格: ¥ 609

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みんなの感想・レビュー・書評

ミツキさんのレビュー 3 読み終わった

時は大正。北海道で両親に愛されて暮らしていた悠季の生活は、ある日突然一変する。東京にやってきた悠季を迎え入れてくれたのは遠い親戚の明煕だったが、彼は裏清華という不思議な力でアリスを守るメンバーの一員で…?

斎姫異聞が好きだったのと、最近アリスという響きが好きなので手に取りました。シリーズの一作目です。

全1レビュー中 1 - 1件を表示
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