あしたのジョー(1) (講談社漫画文庫)

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著者 : ちばてつや
制作 : 高森 朝雄 
  • 講談社 (2000年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (384ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062607643

あしたのジョー(1) (講談社漫画文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 学生時代、アルバイトで少しばかり余裕が出来、一気にコミック全巻を買い揃えて読んだ。全20巻。少年マガジンに連載されていた時は、週刊誌を毎週買って読むなど親が許してくれず、友達から借りたりして、「飛ばし、飛ばし」しか読むことができなかっただけに感慨ひとしおだった。

  • 全12巻の1。 C2

  • ジョーには共感できないのに読んじゃう、すごい

  • 青春があり、愛と友情があり、勝利と敗北、苦難と葛藤があり、そして生き様がある。
    人の一生を追体験したような気分。

  • おー、ジョーだ!丹下だ!西だ!そして力石だ!
    もうこれらのキャラ登場ってだけで、男の子は燃えるのである。

  • 一度は読むべき。悲哀。紀ちゃん。

  • ラストシーンがあまりにも有名すぎて、きちんと始めから読んだことがなかったがおもしろい。
    ジョーがあまりにもやんちゃ過ぎたり、なかなかボクシングを始めるまでが長かったりと想像していたのと大分違った。

  • 名作は時代をこえる。
    南海キャンディーズのシズちゃんが、古本屋から全巻揃ったコレを抱えて出てきたそうだ。あの人ボクシングまじでやってるから。

  • 14巻あたりの、BAKUMANにも出てくる、青春に対するジョーの一連のセリフは名言!
    全体を通して、話がよく組み立てられていて、読み切った時は爽快さすらあった。

    読めて良かった。

  • 個人的にはちばてつや作品ではイマイチ
    ストーリーが重いからかなぁ

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