日本発「ロボットAI農業」の凄い未来 2020年に激変する国土・GDP・生活 (講談社+α新書)

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著者 : 窪田新之助
  • 講談社 (2017年2月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062729796

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日本発「ロボットAI農業」の凄い未来 2020年に激変する国土・GDP・生活 (講談社+α新書)の感想・レビュー・書評

  • 20170423 ITに携わる者としていろいろ考えが膨らみそうな話題ばかり。日本の将来の可能性にもつながるのではないかと思う。平和な世の中の定義次第だか食と家族という関係は絶対の要素だと思う。自分も何かできるような気になってきた。

  • 農家のほとんどは兼業農家なので農業収入は少なくあてにもしていない。保護の必要はない。
    結果が出れば因果関係はどうでも良いのがビックデータの活用方法。
    2020年には農業はロボット化。

  • 高齢農家の大量離農に伴い、日本の農業が企業による大規模農家に集約される変革期にあるという。労働人口の減少がモチベーションとなり、ロボットやAIなどの技術の導入による生産性の向上が農業分野で行われている。今後の発展に期待したい。

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日本発「ロボットAI農業」の凄い未来 2020年に激変する国土・GDP・生活 (講談社+α新書)の作品紹介

自民党農林水産部会長の小泉進次郎氏は語る。
 「夜間に人工知能が搭載された収穫ロボットが働いて、朝になると収穫された農作物が積み上がっている未来がある」と――。
 21世紀の農業はAIやビッグデータやIoT、そしてロボットを活用したハイテク産業、すなわち日本の得意分野だ。その途轍もないパワーは、地方都市を変貌させて国土全体を豊かにし、自動車産業以上のGDPを稼ぎ出し、日本人の美味しい生活を進化させる。
 大好評『GDP4%の日本農業は自動車産業を超える』に続く第2弾!

日本発「ロボットAI農業」の凄い未来 2020年に激変する国土・GDP・生活 (講談社+α新書)はこんな本です

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