十津川警部の怒り

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著者 : 西村京太郎
  • 講談社 (2006年4月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (336ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062753784

十津川警部の怒りの感想・レビュー・書評

  • いつも通り。句点多い。
    犯人を断定し過ぎ。関係者の中で、この人しか犯行は不可能だから犯人に間違いないって、、、

  • 3部作の最初が十津川警部の怒り。

    野球解説者が羨ましいとのこと。
    十津川警部の世代なら、野球が中心でサッカーはあまりなのだろう。

    怒りが何に対する怒りかが鍵かも。

  • 南紀白浜などを舞台とした作品です。

  • 1999.11.20 初版30刷 495
    巨人―阪神戦終了直後、甲子園球場の近くで、野球解説者の早田規夫が刺殺された。現場には出雲市駅からの血染めの特急券が……。早田の宿命のライバル、パイレーツのコーチ小笠原敬に嫌疑がかかる。しかし、彼は犯行時、東京行の寝台特急「出雲4号」に乗っていたと主張。十津川警部は、この鉄壁のアリバイを崩したが……!?“十津川トラベル・ミステリー”傑作集。
    十津川警部の怒り・快速列車「ムーンライト」の罠・禁じられた「北斗星5号」

  • 面白いとか面白くないとかは別にして(笑)
    十津川警部シリーズは小学生時の愛読書でした。なんてオッサンくさいorz 亀井さんと十津川さん!火曜サスペンスとかで見た時イメージ違いすぎてショックだった。十津川警部は橋爪さんがいいと思います、絶対(笑)

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