マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫)

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著者 : P.ルバイン
制作 : 細美 遙子 
  • 講談社 (2006年10月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (410ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062755474

マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫)の感想・レビュー・書評

  • ソロモンが甥っ子ボビーが施設に送られるのを阻止するためドリス(精神科医師)の前でヴィクトリアに婚約者のふりをする計画にブルースも協力する←この設定おかしいって!自分の婚約者が他の男の婚約者のふりをする話にのっかる男がいるのか? そこは、全力で阻止するやろ  
    h/hのキャラも面白かったのに、最後のこの意味不明な展開で下巻読む気が一気に冷めた

  • ヒーロー  やんちゃな不良中年。でも弱い者の味方の弁護士
    ヒロイン 真面目でしっかり者の検事。母親を反面教師として堅実(だけど退屈)な男と婚約。
    ヒーローがヒロインの行動に振り回されてる。婚約者のいるヒロインに横恋慕していじけたりすねたりする姿がかわいい。
    甥っこのボビーが判事にヒーローのラブライフを無邪気に暴露してしまう場面に爆笑!

  • 定番のテレビドラマっぽい。
    ので、そういうの見たいときに。

  • 続編も訳して欲しい。

  • アクの強いパフォーマンス弁護士、ソロモンと美人弁護士のビクトリア コンビが絶妙!
    両極な二人が惹かれ合う過程も良かったし、何よりソロモンのメロメロぶりが意外にツボでした。

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