大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫)

  • 18人登録
  • 4.00評価
    • (1)
    • (1)
    • (1)
    • (0)
    • (0)
  • 1レビュー
著者 : 田原総一朗
  • 講談社 (2016年8月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (640ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062816908

大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 善なのか悪なのか、有罪なのか無罪なのか。
    真実は闇の中。ドラマみたい。

全1件中 1 - 1件を表示

田原総一朗の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
ウォルター・アイ...
松下 幸之助
デール カーネギ...
ウォルター・アイ...
村田 沙耶香
有効な右矢印 無効な右矢印

大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫)を本棚に登録しているひと

大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫)の作品紹介

金権政治の弾劾、最高裁で有罪判決を受けた賄賂事件の真相に迫る!! 誰が角栄を葬ったのか!?
現職首相の犯罪という、前代未聞の事件となり、国民を騒然とさせたロッキード疑惑。しかしその裏には、日本のエネルギー自立を願う田中角栄と、それを苦々しく思うアメリカとの壮絶な駆け引きがあった。転々とする証言の中に見出したロッキード事件の真実とは何か? 「地球の彫刻家」たらんとして、ついには政界の頂点に立った田中角栄の権力構造を明らかにする、著者26年間にわたる角栄追究の総決算!

大宰相 田中角栄 ロッキード裁判は無罪だった (講談社+α文庫)のKindle版

ツイートする