アントワネット わたしのたいせつなさがしもの (講談社の翻訳絵本)

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  • 講談社 (2017年4月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (36ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062831031

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アントワネット わたしのたいせつなさがしもの (講談社の翻訳絵本)の感想・レビュー・書評

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  • アントワネットの名前は、たぶん、マリーアントワネットの名前をもとにつけたのかな?

  • ・他のきょうだいとの比較で、自信をなくしていた犬のアントワネットが活躍するお話。
    ・前作の『ガストン』を読まないと、この犬の家族のことが理解できないのでは。
    ・見やすくセンスのある絵。読み聞かせにも向く。

  • 遅くてもきっと自分の得意なことが見つかるし焦らなくていい
    ひとりひとりが特別なの!

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アントワネット わたしのたいせつなさがしもの (講談社の翻訳絵本)の作品紹介

ブルドッグ一家のアントワネットには3匹の兄弟がいます。ロッキーはかしこくて、リッキーは足がはやくて、ブルーノは力持ち。でも、アントワネットは、じぶんの得意なことがわかりません。あるとき、なかよしのガストン一家のウッラッラーが、ゆくえふめいになりました。必死で探そうとしたそのとき、アントワネットに、なにかがひらめきました……!
家族のありかたや、「自分」という個性を考えるきっかけになる絵本。

アントワネット わたしのたいせつなさがしもの (講談社の翻訳絵本)はこんな本です

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