Classical Fantasy Within 第一話 ロケット戦闘機「秋水」 (講談社BOX)

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著者 : 島田荘司
制作 : 士郎 正宗 
  • 講談社 (2008年1月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062836562

Classical Fantasy Within 第一話 ロケット戦闘機「秋水」 (講談社BOX)の感想・レビュー・書評

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  • 序章。戦後間近の時代が舞台の、ちょっと活劇的なお話。まだ話の展開が読めない。

  • さて、これってどういう物語なんでしょう。島田荘司なのでさくさく読めたけどこの巻では特に大きな展開もなく。2008年に一作目なので既にシリーズ完結してるかと思ったら終わってないようだ。まだ読み始めるの早かったかな。

  • ちょうどいい所で「つづく」になった。続きが気になるぞ。

  • 久々に本屋でみて欲しいと思った本。よみたいー

  • これだけだと内容少ないのに高いな〜って思ってしまうけど、巨匠はきっと後半でびっくりさせてくれるよね!

  • (2009.1)

  • 士郎正宗と島田荘司のタッグは豪華だけど、先が全く見えないので、続きを買って良いのかどうか悩みます。ここからミステリーになっていくのか、それともファンタジーはファンタジーのままなのか。

  • 島田荘司にしてはあっさり読めました(笑)<br>
    すっごく続きが気になる所で切れてます。やっぱあれか、大河小説と銘打ってるからか!!?

  • 評価も何も……これからどうなっていくのか、すごい上手い引き。
    次が読みたいような、完結してから読んだほうがいいような……。
    でも抜群のリーダビリティは健在なので、すいすい読める。とても面白い。

  • ▼えっと……保留、だね。まだ序盤も序盤だし、展開が少しも先読みできないし、全くどうなるかよくわからない。いいか悪いかさえ判断できない……けど次も読もうと思っているのできっと悪くはないのだろうな……。▼終わり方が、何ていうか、無理矢理長編をぶった斬りました! みたいな感じなのが若干不服。▼戦闘機オタクは喜ぶ蘊蓄が満載……なのかなあ? (08/1/13読了)

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Classical Fantasy Within 第一話 ロケット戦闘機「秋水」 (講談社BOX)の作品紹介

大河ノベル2008は島田荘司、士郎正宗
超弩級のファンタジー・ワールド、ついに開幕!

戦局が風雲急を告げ、日本の降伏が濃厚となった昭和20年。亡国の危機を打開するため、最新鋭の高速度ロケット戦闘機「秋水」の研究開発に携わる「ミツグ伯父さん」を慕い憧れる少年、「ぼく」。しかしその現実は、奇妙に、そして確実にねじれていく……。

“ゴッド・オブ・ミステリー”こと島田荘司があの士郎正宗とタッグを組み放つ、全12巻!

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