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みんなの感想・レビュー・書評
1〜4巻まで読了。ホラーファンタジー。面白かったし続きが気になる。死者、半死者、不死身者、それぞれの過去と思惑を縦軸に、サスペンスや恋愛、愛憎などを絡めていて、眈々としているようで実は深い。ベースが違うと常識が異なり、価値観もまた異なるということを上手く描き出している
動き出した。がっちり掴まれた。笙の過去話、完全同化で根深さが出てきた。笙側分かったけど、カンタレッラ側はまだちょっと謎なんかなぁ。軽く読めないわ。
段々明らかになってくるさまざまなこと。
けれどまだまだこれからって感じで、先が楽しみです。
金髪美人のサビーヌが亡くなってしまって寂しい…。
「デーモン聖典」と同じく、けっこう微妙なところをついてくるなぁと。
死よりは、こっちを受け入れてしまうかもしれません。
まったくの別人格ではなくて、どこかミックスというところに、望みをかけてしまいそうです。
まさかアフタヌーンで描かれてるとは知らなくて一気買いしました。樹さんの話はファンタジー要素が勝っているこういうののほうが好き。美男美女(特に伯爵!)目白押しで目の保養にもなって、話も進みだしておもしろいです。
笙の過去がとても可哀そうで悲しいのと、いよいよ対決モードになってきたなぁ、という巻。サヴィーヌが結構簡単にヴァムピールになってしまい、可愛かったリュカが消えてしまったのが残念。
やっぱり私、樹なつみさん好きだなあ。キャラクターの表情の描き方が好き。
この漫画のヒロインはどうみても笛吹さんですよね。彼のビジュアルが好きだなあ。眼鏡かければいいのに。ヴァンピールという存在の持つ迫力や、目の力の強さが印象に残った。
確かに面白くなってきた。ちょっとこれどうなるの…。
半年に一回も単行本でないのが気がかりです(笑。
あとは、樹なつみさんが描くことに飽きないことを祈るだけ。。
獣王星の二の舞はいやですよおおおお。
笙が死に至った話とかがでてきた。
が、これが心を閉ざしている理由なの・・か?
でも、おもしろくなってきたっ






