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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
江古田ちゃんワールドの勢いが低下しました。姉の魅力はより開花され、作者の臨月に驚かされ…。このまま消えませんように。
1巻は癖が強く、共感できるネタとそうでないものの落差が激しかったが、2巻以降は誰でも共感できて笑えるネタが揃っていて面白いし、軽い分、不思議に飽きない。
昨年夏の既刊。
相変わらずおもしろい。
しかし江古田ちゃんの夜のペースが上がってるような
気もするけど、数えてないからわからない。
まーくんネタが切ないです。
臨月でこの漫画を描いてたなんて、
どんなお子様がうまれたんだろう!
今回は結構噴出して何回笑うかを、
正の字を書いて計算してみたら、15回だった。
今回も、期待通りのブラックユーモアでした★
おねいちゃん、最高。
くだらないけど、随所で真実が。
本質ついてます。
嫌なことがあった日、この漫画があると安心する。
262番乗り。ジュンク堂書店渋谷店にて購入。未読。結局、ブクログも、マンガが登録数上位ってことになるのか。それもつまらない話だな。鳥居みゆきが全裸で頑張っていた実写化ドラマを見て、鳥居みゆき応援半分、興味半分。(2011/1/15)
1/16読了。中身が濃密で面白いため、読むのにすごい時間がかかる。でも、妻も含めて面白いと一家絶賛であり、5巻から買ってみたのだが、本日、1~4巻を大人買いした。楽しみ。(2011/01/18)
ブレないクオリティー。
男女ともに媚びないタフネスを備えた江古田ちゃんは、えてして悲恋のヒロインごっこを楽しみがちな西野カナ的イマドキ娘たちに立ち向かう本命対抗馬である。
「強いって いうのは 逃げられ ないって ことなのに」
同居人が暮れに買ってきたマンガ。 タイトルだけはだいぶ前から知っていたが、どんなマンガか全く知らず。マンガはなぜか図書館がリクエストを受け付けてくれない内規ルールがあり、よむのにハードルが高い。図書館がこんなルールを設けているのは、お金がないからか? あるいは「マンガは本ではない」とどこかで思っているからか?(本屋の「本の売り上げランキング」から、マンガが除かれているのと似たようなものか?) ... 続きを読む »
友人Mが好きだったりします。ので、今巻も満面の笑みネタや、大事にしない男ネタが好きだなぁと思いました。
江古田ちゃんはなんというか、ギャグはギャグなんだけどある意味社会派?ギャグなので、考えさせられることもあったりじっくりじわじわと読みたくなる漫画だなぁ。本誌の方で読んだことないんですが、まとめ読むこのパターンが自分と合っている気がする。
ただし、江古田ちゃんは結構な頻度で全裸だし、ネタもきわどいのがちらちらあるので、外で読む時は背後確認が必要だなっと思います(爽)。
江古田ちゃん
5巻ともなるとさすがに飽きてくるものか?
と思ったら普通に面白かったです
友人Mかーいーね
いつも笑いながら読んでいるのに、ハッとさせられることが多い。
2巻の帯、叶恭子さんの「このマンガにはキレイ事はひとつもない!」という言葉に集約される。
Mとの友情が好きだ。憧れる。






