地雷震 ディアブロ(2) (アフタヌーンKC)

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著者 : 高橋ツトム
  • 講談社 (2010年12月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063107142

地雷震 ディアブロ(2) (アフタヌーンKC)の感想・レビュー・書評

  • お話に動きが出て来ました。タイムリーなネタを入れてきますね。飯田さんのゴリ押しプレイも見られます。やってること殆ど犯罪者と変わりないですがな(笑)いーのかしら。まあ飯田さんだからいいかあ。木暮刑事も事件の為とはいえ散々な目に合います。

  • 待ってました2巻!
    1巻では大人しかった?飯田さんが、往年のオラオラ度を取り戻してくれてうれしいです。かっこいいです。続きが気になります。

  • と・・・とりあえず始動らしいです(^^ゞ
    世界観は変わってないし、相変わらず話はダークだし。

    一つの島が消されてしまった事、見捨てられた事、救おうとしている者、生き残りがいる事。
    人を犠牲にして助かろうとするのは本能か?

    祖国と国籍、人権、意向。どれが一番重要なのだろうか?

    バローマ王国の『ウソをつかない人』の国民条件。
    日本との独立、けれども交渉をしようと権力に立ち向かう飯田響也。
    バローマのlastは『女王以外はみんな死ぬ』という結果を覆らせることが出来るのか?
    玲奈は響也の元に来るのか?
    ・・・来させるんだろうな、響也だもん。

  • 前作から刑事というのは無理がある人ではあったが、普通の犯罪者以上に犯罪者となって自分の正義で世界と対峙する主人公。今のところ結末に悲劇しか見えてこないが、これを反転させることが出来るのだろうか。

  • いよいよ飯田が本格的に動き出す!

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