ラブひな(1) (講談社コミックス)

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著者 : 赤松健
  • 講談社 (1999年3月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063126709

ラブひな(1) (講談社コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 「東大を目指す二浪男子がひょんなことから女子寮の管理人となり,美少女たちに囲まれてドタバタの毎日を過ごす」という,妄想が炸裂した珠玉のラブコメ作品。
    『めぞん一刻』と『数学ガール』と『ときめきメモリアル』と『東京大学物語』を掛けて四乗根をとったような感じ。

  • 「いっしょにトーダイにこうね♥」

    ラブコメ漫画の教科書
    赤松先生の描くラブコメヒロインには美学があるね

  • どたばたラブコメディ。
    なかなか素直になれないなるちゃんが可愛いです。
    それぞれ女の子のタイプが違って、見てて面白い。

    一番好きなキャラはしのぶちゃん。

  • ラブコメの王道作品。女の子が個性豊かで可愛い。そしてやたら脱がされる笑。スゥが好き。なる目線で読んでしまうためか、瀬田さんがやたらかっこよくみえて困る。

  • Jコミで読了。10年ぶりくらいに再読。

  • 東大で会おうと初恋の人と約束した小太郎は両親と喧嘩、家出し祖母を頼って旅館にやって来た...が、そこは女子寮ひなた荘になっていた。しょっぱなから風呂で裸の女の子と出くわしたり、チカンのレッテルを貼られるものの、東大生と勘違いされて実は二浪の予備校生なのに、一緒に暮らすことに。後に管理人見習いとなり、女に縁がない生活から逆ハーレムへ。そして初恋の人は実はいつも喧嘩ばかりしてしまう、あの子...的なお話。

    冴えない思春期の青少年がハプニング的に女の子と触れ合う妄想をコメディタッチで描いた感じ。無意味に胸を触ってしまったり、風呂を覗いてしまったり、ありえないけど、男の子にとって楽しそうな逆ハーレム漫画だなぁと思う。
    正直主人公の青年がもっと暴走してくれた方が面白い気がした。

  • 昔読んで今度は電子書籍で読み返す。

  • ラブコメの王道的作品。漫画は現実逃避のためにあるのだなと思わせてくれる。
    主人公・景太郎が師匠・瀬田のコピーになってしまう所や、オープニングとエピローグが同じ展開になるのは、世界観のループを意識しているのだろうか。
    傷心旅行や逃避行といった“旅ネタ”が少ししつこい所がやや残念か。
    7巻までの構成はとてもバランスが良い。

  • 赤松先生の名作の一つですね!ハーレムラブコメ。露出多し。景太郎が羨ましい(おっさんか)。個人的にはモトコちゃんが一番タイプです(だからおっさんか)。

  • Jコミ。

    タイトルは頭に入ってたから読んでみた。

    ベタなハーレム系。
    ベタなのにストレスなく読めるのってすごいかも。女の子の名前憶えられない・・・

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