泣くようぐいす (7) (少年マガジンコミックス)

  • 88人登録
  • 3.59評価
    • (8)
    • (9)
    • (23)
    • (1)
    • (0)
  • 11レビュー
著者 : 木多康昭
  • 講談社 (2000年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784063129052

泣くようぐいす (7) (少年マガジンコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 「うぐいす」「御供」「蘇我」…
    木多先生のネーミングセンスは、ほんとお見事ですよね。

    絵の巧さ、ストーリーの構成、ギャグなど
    前作「幕張」より一歩進んだ、ダーティーな世界観を味わえます。

    ストーリー性や、うぐいすと小口の師弟関係などは
    次の作品である「喧嘩商売」に受け継がれていると思います。

    巻末おまけ「泣くよK」が楽しみでした。

  • 木多康昭

  • 「喧嘩商売」への片鱗があちこちに。
    ギャグも面白かったし、真面目に野球やってるシーンも好きだった。
    あの打ち切りラストは笑うしかないw

  • マジメに野球やったりギャグ漫画にしたり。
    そして、まさかの落ち。
    すばらしいです。

  • まさかのラスト。笑
    皮肉めいたラスト。笑
    すごいのひとこと。笑
    うぐうぐ。

  • 僕はこういう漫画を読んでます。幕張では一切なかった野球をしてます。

  • 野球を始めたと思ったら打ち切り。

  • 3番目くらいに好きな漫画・・ と言ったら驚かれた。だって・・ほんとだよ。麻雀ネタとたまにやる野球が好き

  • たまに野球やる、ギャグマンガ。
    個人的に、笑いのツボが、ツボ。
    連載で見てた時の、あの終盤の一喜一憂は、凄かった。

  • 1〜7所持
    マガジン編集部も敵に回すのはさすがです。

全11件中 1 - 10件を表示

泣くようぐいす (7) (少年マガジンコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

泣くようぐいす (7) (少年マガジンコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

泣くようぐいす (7) (少年マガジンコミックス)はこんなマンガです

ツイートする