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無限の住人(10) についての感想・レビュー・書評


無限の住人(10) (アフタヌーンKC (238))
316人が登録 ★3.44

著者: 沙村広明 
マンガ / 講談社 / 204ページ / 2000年04月17日発売
ISBN/EAN: 9784063142389
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評価平均: 3.44
登録数: 316
レビュー数: 5
価格: ¥ 540 (参考価格:¥ 540)

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みんなの感想・レビュー・書評

asakureさんのレビュー いま読んでる

尸良さんver.2。
他が強すぎてたまに霞むけど「削ったら痛くて我に返りました(でも続けました)」みたいな気グル話聞いても動じない万次さんやっぱり只者じゃない。あの人あれで全部正気とか本気か。でも白髪はとてもよく似合ってると思います。

FM_yusakuさんのレビュー 読み終わった

百琳と真理路の関係が切なくて好きだ。
百琳姉さんのやられぶりも良い。

あの夏二人のカテーテルは読んでみたい。

hi-changさんのレビュー

拷問の百琳。愛しい思い出辛い過去の夢。にゃアと笑ってみせる女。そして卍と凶の楽しい道中にいきなり始まるバトル…って、え?卍さん?

uziさんのレビュー 3

只管痛々しい。凶と宋理先生も相性良いな、表紙が素晴らしい

marumiさんのレビュー 4

アフタヌーンで連載中。線画(ところどころ鉛筆!)で絵描かれた迫力のネオ時代劇です。
今は話も混沌として重い展開が続いてますが初期の「活劇」っぽい展開が一番好きでした。人間椅子が奏でるイメージアルバムも絶品で聴きながら読むと、ゾクゾクします。ちなみに私は蒔絵さんが大好きです。

全5レビュー中 1 - 5件を表示
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