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みんなの感想・レビュー・書評
ぐいぐい読んで只今この辺。絵がとにかく綺麗。読んでて飽きない。武器や格好が微妙に時代劇離れしててそこも好き。主人公とその敵の組織とそこを潰そうとする組織の三つ巴な感じで、どれにも感情移入できるというか、絶対悪!みたいのがいないのも好き。時にもどかしいけども。凛も影久も偽一や百琳もどうにかなんないかな!難しいな!何はともあれ今は、まぁ卍さんは大丈夫だろうとして、夷作が無事でありますように!
女の勘が冴え渡るお凛さん。くっついて歩く強い弱い瞳阿。狂ったように加速する不死の実験。遠のく意識と眠気、ひどい異臭の中の卍。
無限の住人も、5年ぶりに読みます。
あんまりにも、きつい展開で、ちょっと引いてたら5年たってしまった。不死力解明編。
これ、本当に、解明されるのか?
展開おせえ<BR>
えーと、黒衣鯖人最高。<BR>尸良をまた出したらきっと心の中の炎が灯ります。はやく出してください
いよいよ生体実験編がクライマックスに入ってきてるんですが、やっぱりそこまでの間の巻ではあるので、カタルシスは無いです。瞳阿好きだし、夷作の設定も良いし、歩蘭人やお手伝いの人も良いんだけど・・・。▼いやー。それにしても、中表紙の槇絵様。あれ、カラーで見るとものすっげえ美しいんですよ。某本屋に(たぶん)実物飾ってあるんですけど。一体どう描いてるんだろう。欲しいー。早くイラスト集出してくれー!!
夷作を探す瞳阿と、万次を探す凛。吐 鉤群の狂気の生体実験が苛烈を極める中、ふたつの点が線でつながる……!ネオ時代劇最新刊!






