謎の彼女X(1) (アフタヌーンKC)

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著者 : 植芝理一
  • 講談社 (2006年8月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063144246

謎の彼女X(1) (アフタヌーンKC)の感想・レビュー・書評

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  • 「わたしの“よだれが”特別なわけじゃないもう一度好きな女の子のよだれをなめたい・・・ただその気持だけがあなたの禁断症状の原因――!」

    究極のフェチシズム漫画
    植芝理一先生は変態です!

  • 4063144240 206p 2012・2・24 13刷
    〇アニメから入ったが映像で見たら・・・相当な衝撃だった。
    漫画で先を知るとアニメが面白くなくなる。逆も同じことが言える。
    推理小説の犯人探しやアリバイ崩しを毎回してるみたいだがなぜか解けません。それだけ「謎の彼女」の言動には謎が多く毎回驚かされる。

  • これ、なぞの中毒性(笑)なんでこんなおもしろいのだ!作者の頭の中がみてみたい。

  • そういう趣味の人はたまらなくたまらないと思うけど
    そうじゃないひとにはちょっとあれかもしれない
    作者はやはり変態であるなと感じた
    常人に「よだれを交わす日課」なんてすれすれでぎりぎりで片足でちゃってるようなネタおもいつかねえよ

  • よく分からないのですが、

    今までの漫画には無い魅力があります。

    言葉では表せません。

    1回本屋で読んでみては・・?オススメです。

    そして私の一番お気に入りの漫画です。

  • 1巻まで。よだれをなめると相手の状態がわかる高校生2人のラブコメ。ヒロインはサバサバ系の不思議ちゃん。2006年に出版したとは思えない程の80〜90年代感のある絵柄。

  • 唾液によって意思疎通を図る、妖しげなやりとりを描いた青春漫画。
    作者によれば、『思春期の少年にとって女性は謎の存在─まさにX』というスタンスのマンガ、だそう。

    植芝理一という漫画家に触れるのはこの作品が初めてになるのだけど、椿君の夢の中はもはやアートの域
    これをアシスタント無しで描いていると知ったとき、驚愕しました・・・

  • kashmir、panpanya、そして植芝理一…
    共通のルーツはあるんだろうか。
    つげ義春だと言われているが。

  • ヒロインが、実にエロ可愛い。涎とか、妙にマニアックなシチュエーションがエロいのだろうか。謎の多いというよりも、謎だらけのヒロインに主人公が始終戸惑ってばかりの様が楽しい。主人公が妙に年相応だな。

  • eBookJapanの無料キャンペーンで入手。
    絵がいい!! すごく好み。やー、勝手に違うイメージを抱いていましたが、これはSFなんですね。まいったなぁ! けどこれ、あと10巻以上も続くのか?

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