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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
主人公の幼年編というかオヤジ編。戦鬼と呼ばれた男がどうしてこうなったのか、真の戦士とは何か、今後描かれていくとは思うのですが、トルフィンのトラウマとしては強烈すぎて、これからの生き方が思いやられますね。
購入して再読。何度みても父ちゃんすげーよ。幸村誠先生ってほんとに天才すぎて困る。アシェラッドもかなり面白いやつなんだよなぁ〜
とにかく父上が最強すぎて、生き様がかっこよすぎて泣いた。
若かりし頃の父上の活躍も読んでみたい。
そしてアシェラッドが好きすぎる。読めば読むほど好きになる。
親父キャラがいい味出してるマンガはいいマンガ!
くりくりおめめのトルフィンがついに人相変わっちゃって切なかった。。。
ヴァイキングの生き様、まじかっこいい。
トールズの強さが際立った巻だった。
アシェラッドとの決闘が最高に燃える。
死に様ですらカッコイイ。
やっぱりアシュラッドが悪く見えない・・・(いいんだけど)。戦闘シーンにあるとものすごくテンポが良くなりますね。読んでいて飽きません。
ヴァイキングの少年を描いた物語です。海賊という一面を持ち、戦に明け暮れたイメージがあるバイキングの歴史が描かれています。主人公がなぜ、戦に明け暮れるようになったのか?その答えがこの2巻で判明します。ただ、強さに憧れ、剣を欲する子供だった主人公。本当の戦士の強さとはなにか?父親は問いかけます。この巻までが少年サンデーで連載されていました。
話は王道中の王道だと思うが緻密な絵柄と丁寧に書き込まれた登場人物の描写で物語にぐいぐい引き込む。2巻で主人公の過去が明らかになる。






