ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

シドニアの騎士 1 についての感想・レビュー・書評


シドニアの騎士 1 (アフタヌーンKC)
496人が登録 ★3.84

著者: 弐瓶勉 
マンガ / 講談社 / 180ページ / 2009年09月23日発売
ISBN/EAN: 9784063145977
rank5 (37)
rank4 (70)
rank3 (37)
rank2 (3)
rank1 (6)
評価平均: 3.84
登録数: 496
レビュー数: 34
価格: ¥ 580 (参考価格:¥ 580)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

tomokaztomoさんのレビュー 4 読み終わった

弐瓶さんの描く建造物の美しさがやはり目を引く。
見方は色々あるが、王道のSFか。
強いて言うなら、話が進んでいるのかいないのか分からず、
気付いたらクライマックスという箇所がある点は気になる。

ブックアンドムーピー助さんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 面白い 最初、なんだこれ分かりづらいなあ・・・と思って読んでいたのですがだんだん話が分かるにつれハマっていきますね ハードSFな世界観にラブコメの要素が妙にマッチしてて良いです 星白はやっぱり逝... 続きを読む »

omukaedegonsuさんのレビュー 読み終わった

ブコフで¥105。

さんのレビュー

目指せ!悲願のアニメ化!

サンショドウさんのレビュー 積読

うーん。
うううーん。
どう扱ったらいいものか。評価保留。

ちなさんのレビュー 1 いま読んでる

弐瓶先生早く正気に戻って下さい。

おださんのレビュー 4

鬱展開が好きなら面白いはず。
たまに何が起こってるのか分からなくなるのはちょっと残念でした。

dkさんのレビュー 1 読み終わった

2巻まで読了。SF。散漫な印象。続きは読まないかな

niko42さんのレビュー 3 読み終わった

ガウナと呼ばれる宇宙人(?)と宇宙船に乗り新たな母星を探す人々の戦いを描いた物語。

人の命を取り上げるシリアスな部分もあれば、主人公の世間知らずな行動にクスッと笑う部分もあり、気を張りすぎずに読むことができます。

独特なデザインのロボットや宇宙人も魅力的だが、戦闘シーンが少々見にくいのが残念。

xxciiiiiexxさんのレビュー 5 読み終わった

テクノロジーの世界で空間そのものが暴走する感じ。SF漫画の中でも異端なストーリー構成でオモシロイ☆
読む度に違った感情移入の仕方する。そんだけ奥行きが深い気がする。

@hrsestさんのレビュー 1

キャラの見分けみんな出来てるの…?
それ以外の絵も何が起こってるかよくわからないよ(◞‸◟)

かへおれさんのレビュー 読み終わった

設定が自分のドンピシャなのでおもしろいのだが、キャラの書き分けは全くって言っていいほどできてなくてそれを確認する作業が結構めんどくさい。
設定とか話は以前と大分わかりやすくなったと思うけどな、外見は人形っぽくても人間臭いキャラを書くようになったので読んでいて受けるダメージも大きくなった。

coquilleさんのレビュー 4

なんかこう何ともいえない独特な空気がいいですね 他の作品も読んでみようかな

学倉トーゴさんのレビュー 4 読み終わった

SF作品においてテクノロジーの暴走を描いた作品はあまたに存在するが、弐瓶勉の描き上げるSF世界においてのそれは、テクノロジーに立脚しながら、そこにある"空間そのものの暴走"のさなかにキャラクター達が立ち、敷かれた物語に飲まれせめぎ合っているようにも見える。 継ぎ接ぎの構造物群と、有象無象の意味を撒き散らすためにそこに貼り付けられるシンボルの数々。 そんな世界で暮らす人間達は... 続きを読む »

yoshiriさんのレビュー 1 読み終わった

絵下手くそ過ぎるし、なにやってんのかわかんねーよ。
人の区別出来ねーから。え?こいつ誰?ってシーン多すぎ。
なんでお前の為にこっちが必死に理解しようとしなきゃいけねーんだよ。もう少し分かり易さを重視しろや。
最近は分かりにくい=素人には面白さが理解できない=玄人向け面白漫画!って扱いが多すぎ。漫画には分かり易さも大事だから。作者のオナニーに付き合いたくないから。

Tomoyarnさんのレビュー 3 読み終わった

進撃の巨人のSF版と言ったところか。こっちの方が古いけど。

aozora2009さんのレビュー 4 読み終わった

地球外生物(触手不定形+人類を捕食)と地球から脱出した人類との絶望的な戦いを描いたガチSF漫画です。椎名誠氏の帯に魅かれて読破しました。なにしろ絶望感が半端無いです。全員にいつ死亡フラグが立ってもおかしくなく、立ったフラグは必ず回収されて行きます。人類側では人体に対する様々な遺伝子改造や有機転換炉等で生き残りをかけていますが、新刊(第4巻)ではさらに不安要因がガツガツ追加され、どうなっちゃうの??という感じです。宇宙系SFがお好きな方におススメです。

ちょこさんのレビュー 4 読み終わった

ネタバレ 二瓶 勉さんのマンガを読むのは初めてです。 私が好きな設定ドンピシャなので、早く続きが読みたくて仕方がない。 キャラクターの描写がとても上手いなーと思った。 脇役でそれまで全く出番のなかった... 続きを読む »

phoさんのレビュー 4 読み終わった

萌えを描くようになったんです。

karyさんのレビュー 読み終わった

弐瓶さんが萌えを解する方だったことに驚き&喜び。いいぞもっとやれ。

ろみーさんのレビュー 5 読み終わった

弐瓶先生の描く世界観が好きなので、作品を見かけたら読むようにしています。

シドニアの騎士は、地球を追われた人類を乗せた船と、
地球を占領した生物との追撃戦?が描かれた作品です。(たぶん)

自給自足の出来るコロニーのような船を守るため、
主人公は”衛人”と呼ばれる巨大人型兵器に搭乗して戦います。

よくあるSFかと思いきや、独自の設定がいくつも見られます。

一番驚いたのが、宇宙服?に付いている機能の
”生体尿管カテーテル”です。

この生体尿管カテーテルとは、スーツ着用後に自動で尿管に入り込み、
排尿を手助けする事に加え、尿を濾過して飲用水を作る事が可能。

この機能に関しては色んな意味で関心しました。
他作品では概ね排泄自体が”なかったもの”になっていますからね。

本作品を読了して、改めてその発想に驚かされました。

すうすさんのレビュー 4 読み終わった

絵柄がちょっとかわいくなったかな? コメディや人間関係も描かれている点が新鮮。

kyomacさんのレビュー 5 読み終わった

「バイオメガ」の弐瓶 勉の最新作。
彼の独特なSF感は読む人を選ぶかもしれないが、
個人的には唯一無二の作り手として評価したい。

コマの外にまで広がるような設定、注釈の嵐で世界観を固めていくSFではなく、
最低限の表現のみに徹し、残りは各読者の創造で補完させていくタイプなので、
二度三度読むことで何かに気づき、10回読む頃には自分なりの解釈が出来上がっている。
そんな作品。

さんのレビュー

「BLAME!」のときのような、尖がった感じでは無くなっています。
尖った・・・っていうか、感情の薄いザキザキ感が弱まり、
緩々と感情を漂わせつつ線が太くなった感じ。

内容は「宇宙で異種生命体?と戦うぜ!+恋愛+嫉妬」

さんのレビュー 3 読み終わった

TUTAYAレンタル

ブラムを読んで無いので初の弐瓶 勉作品なのだが、
なんともまー独特な感じだね。

いたるところでF.S.Sのオマージュ…というかパクリ風味が
なんだかなぁな気分にさせてくれます。


全34レビュー中 1 - 25件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ