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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
高校生になった三人。ちはやキレイになったな〜!
新と太一もかっこよくなっててびっくり。新との再会のシーンはいつ読んでもじーんときます。
TSUTAYAでレンタル。
小学生エピソードも終わり高校生になったけど、短い間で離れていた3人をつなぐ話なので実質まだオープニングってところ。全体的に新のキャラが一番描かれていた。ちはやが新を想う形は、新がおじいちゃんに想う気持ちと重なる。ちはやを新に、新をおじいちゃんに置き換えると、また泣きそうになる。
最後に出てきた新しいキャラと、古文の背景にも目を向ける展開になっていきます。これがまた気になるところ。
子供時代の終わり そして 新たな始まり てっきり これから恋愛モード行くかな?と思ったら見事に裏切られました。でもそれが楽しい。
①読んだらやっぱり②も欲しくなって購入♪
新、、なんだか悲しいよーな、回でしたね。
早くかるたに戻って=新・・
大人バージョンでかっこいいけど^^
かなちゃんもアニメの印象より大人っぽく素敵☆
高校生になった千早。「無駄美人」が笑える!
髪伸ばしてるのにビックリでした。やっぱりお姉ちゃんの影響??
外見はモデル並みに綺麗になっても、頭の中はやっぱりかるた一色なんだなぁ。
太一登場のシーンが眩しい。すっかりまつげ君からイケメン君になっちゃいました。
かるたをやめてしまった新、千早の熱い想いで徐々にかたくなな心が解けていく。
じんわりと涙腺にきますね~。
かるたの練習以外のところから千早が成長していくのが絶妙でおもしろい。大江さんみたいなキャラクターを出してくるところとか。
まじおもしろい!!!あにめから入ったけど、まんがもおもしろい!漫画のほうが、奏ちゃんの百人一首知識は多いけど、漫画は何回も読みなおせるし、あーいちいちかんどうする!!!3巻も感動したし、11巻も、15巻も・・・・今持っている巻全部泣きそうになった!!!あーはやく全巻そろえたいです。
第一印象: 新がカッコよくなってた(爆
小学生編が終わって、話が少しずつ動き出した感じ。
次の巻も早いうちに読みたい(*^ω^)
小学生編から高校生編へ。
まだまだ序章。
まだまだこれからって感じかな。
古典オタクの新キャラ登場。一癖あって良い。
少女漫画ならではの画面に花が咲き誇る演出が、
これほどまでに邪魔だと思う漫画も珍しい。
2巻の半分くらいから、高校時代に入り、面白くなってきました。
まつげくんが何気に人間らしくて健気で良いやつで好きなんですが、そこはかとなく報われない気配がするのが心配です。
ようやく主人公がかるたの意味に興味を持ち、関係性とかも変化し、いろいろ先が気になってきました。
高校生編に突入。新はどうやって合流すんのかな。きになる。恋愛方面に話は発展していかないとどっかで見たんだけど本当かな~。そうだったら残念だなwというか、展開すごい早いw新の方はもう解決?!
高校生編スタート
思わず笑ってしまったのは「チョコレートサインだ!!」
ところで
和歌の意味を知らずに「まる暗記だけだった」ということに、逆に驚いたっっ
小学校の国語で百人一首の何を勉強してたんだろう…?
1巻読んでから半年くらいたってたのですっかり内容覚えてないかも、
って思ってたけど、覚えてた。
いきなり高校生になるとは。。。
夢中になれる何かがあるってうらやましいな。
作者はそういう描写が凄くうまい。
仲間も増えて、これから対戦物になっていくのか?
2巻では、数年の年月を経て、
千早と仲間たちとの”友情の変化”が描かれている。
わたし自身、小学生の頃の友達が沢山引っ越してしまい、
中にはつながりが途絶えた人もいて、
千早たちの関係にやきもきしつつ懐かしくもあった。
人生において、何かに一所懸命に打ち込むことは必須ではないけれど、
ひたむきな人が美しいのは何でだろう。
"誰をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに"
競技かるたについてだけじゃなくて、和歌の意味を解説してくれる(伝えてくれる)かなちゃん登場。
競技かるただけじゃちょっと興味持つ程度だったけど、意味を知る事でぐっと百人一首に興味わいた。
数首しか知らないので、これを機会に覚えたいなあ。
一気に成長したー!!急に大きくなった!
そしてみんな美男美女に!
特に新、黒髪眼鏡はかっこよすぎ反則(笑)
熱かったり切なかったり、まだ2巻ながら心に響く作品ですね。
漫画だから多少なりとも誇張はあると思うのだけど、かるたってこんな競技かぁ。インドアで堅苦しいイメージだったけど、こんなのもうスポーツだし、白熱ぶりがもはやサッカーやバスケットに匹敵しますね!
百人一首、かなちゃんみたいに(及ばないまでも)私も勉強したい!
共に戦い、別れ別れの道を歩み、そしてまた同じ道を目指していく。青春だなぁ。そして、新しい出会い。小学生のプロローグが終わっていよいよ本編というところですね。素晴らしき無駄美人!






