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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
マイナー部の宿命、人数揃え。
人が集まらなくて団体戦棄権は、確かに悔しいよなぁ。
人数が集まらなければそもそも登録さえできないし。
【ネカフェ】“感じ”がいいのに、感じが悪い名人に、スジの通った恋愛バカと下の句かるたで調子にのった奴…残念様がいっぱいだ…/かなちゃんの「伝える」「伝わる」はルールの向こう、はこころに残った。
周防名人、表紙だけ見たら惚れそうなのに…色んな意味で残念(笑)
一年生、またすごいキャラがきたなぁ。
すみれちゃん、初登場時の印象はあまり良くないです。
(「君に届け」のくるみちゃんみたいだなぁと思ってしまった^^;)
…が、意外とこういう芯の強い子はかるた向きだったりするのかも。
かなちゃんは一年生の教育係にピッタリだと思います。
もっとビシバシいってくれ!!
またアクの強い新入生が入ったこと!かなちゃんがかっこいいわ…。あと太一の「男が女に選ばれてどうするんだ」もかっこいい。…そしてこの表紙の一見かっこ良く見えたのに残念なことww
--- H24*02*22*Wed 読破 --- おーーーー! みたいな巻でした(*^o^*) --あらすじ-- ちはやふる 9巻 百人一首競技かるた界最高峰に立つ者―― 名人・周防久志を目の当たりにした観客たちは、その姿に息を呑む。 次元の違い。火花も散らぬ展開。その観戦は、 千早に大きな意味をもたらした。仲間がくれた一言によって……。 春。新学... 続きを読む »
名人と千早。2年生へ進級と新入部員。
部員の目指すところがばらけるのはあるある。
新入部員が素人と経験者が入る事の予想は容易いけど、
それ以外の要素が微妙すぎてキャラ立ちできるのかどうか。
今巻メインの話もスイーツすぎて全然感情移入できない。
一年生めんどくせー。
てか5人以上の話はどこいったの…?
筑波君のペロリが不意打ちすぎて笑い転げてしまった。もうツボで出てくるたびに笑い転げるんだけど、感想で誰も書いてなかった…!!また新キャラ!1巻に一人は出てくる気がするけど皆、イイキャラだわ~
かるた部にも新入生が。
慣れないから好きになれないなぁと思っていたけど、いいかもしれない。
そして千早…韮ちゃんはないわ(笑)
太一がかっこよすぎる…!「選ぶ男」かぁ…。
こんな素敵な男の人に選ばれる女性は幸せだよね。
肉まんくんも素敵だなぁと思いました。次は机くんが頑張る番かしら!
かなちゃん、私にも百人一首の手ほどきを!!
売れてるまんがって、すごいわ。
少女漫画界にも、一風変わったスポ根青春漫画が出てきた。そういう枠のまんがくらいで読み始めたけど、それは舞台設定の話でしかなくて、人間の要素が一杯詰まってて、読み応えがたっぷり。
これが売れるったことだなと。
和歌だったり、勝負の姿勢だったり、自分をどう磨くかだったり、仲間だったり、情熱だったり、わたしの好きなものがてんこ盛りです。
一気に一巻からここまで読了です!
9巻では、仲間が増えることで見えた”想いのズレ”が描かれている。
新たな仲間の姿を見て、歌を感じ、かるたを楽しむあり方は、
人ぞれぞれだと感じた。
競技かるたは定められたルールに則って行われるけれど、
営みの中で受け継がれた歌やかるたは、各々の感性で愛するもの。
”花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに”
机くんとかなちゃんがカッコイイ!
特に曲者な新入部員に対するかなちゃんの強気さと細やかなフォローが素敵。大和撫子の気品を感じます☆
後輩が入ってきたかるた部。一筋縄ではいかなそうな後輩達。そして、強欲な千早キャプテンに笑う。そういえば、たい焼きって当分食べてないなぁ
一秒まで惜しんで真剣に立ち向かう姿が死ぬほどかっこいい!
青春どうこうって枠にはめるて読むんじゃなく、私も毎日真剣に生きたい!って強く感じながら読むのがきっと正解。
でました!「ちはやふる」九巻!! 今回は瑞沢高校かるた部の話が多かった。 ---以下、ちはやふるについて語りますが長くてマニアックなので注意。 ちはやふるの何がいいって、主要キャラが美男美女じゃないこと。 ヒロインの千早とたぶんヒーローであろう太一・新は美男美女なのはしょうがない。 少女マンガなんだから。 重要なのはその他瑞沢高校競技かる... 続きを読む »






