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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
団体戦の立ち位置を確保するのは難しい。
ぶっちぎりの強さを持つエースではなく、
相手チームの流れを崩すだけの話力や影響力もなく、
自分のチームの覇気を呼び起こすだけの掛け声もなかなかかけられなかった。
それでも、団体戦のほうが好きだなあ。
基本的に奉仕体質なんだろう、私。
団体戦取りたい。
【ネカフェ】後輩たちも二年生組も成長しつつある。机くんかっこいいじゃないか。「団体戦は個人戦 札と向き合え 仲間を信じて一人になれ」/女帝の襷にじーん。
太一が皆からタオル貰うシーン、好きだなぁ。
女性陣の太一への注目度が伺えます(笑)
運がない…のは残念だけど支えてくれる仲間がいる。
新のような天才タイプも大好きですが、
こつこつと努力して積み上げていく太一もつい応援したくなりますね。
そしてヒョロ君、意外と良い事言うじゃない!
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H24*03*02*Fri 読破
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The 青春☆
--あらすじ--
ちはやふる 10巻
今年も幕を開けた全国高等学校かるた選手権東京都予選。
千早たち瑞沢高校かるた部は、待望の新入部員を迎え、
思い新に日本一を目指す。
復活を目指す伝統校、初出場に燃えるダークホース……。
並みいる強豪たちに挑む、千早たちの思いとは!?
いよいよ始まる全国大会都予選。
それは、千早たち瑞沢高校かるた部の原点―。
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千早ちゃんの熱さがたぶん、
リアルに居たら腹立つと思うけど、
千早ちゃんだから許させる!!
太一の露骨な恋愛感情も熱い千早には通じない。 てか見てない?
と思いきや、案外見ているのですね。
おもしろい。
新入部員はやっぱり好きになれないけど、
これからまを待ちますか。
以上、
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団体戦2年目。
前年にかなちゃんが初勝利していることを考えると、
1年生があまりにも不甲斐なさすぎる。
特訓の描写かっとばして大会に出るんだから致し方無しか。
次巻のマジ試合に期待。
11月の終わりに読んで、登録していなかった・・・。
あ、あれ?
読んだことあるぞ。
中学時代、図書室で読んだにしても、記憶が鮮明すぎる(汗)
そんなことを思いながら読んだ一冊。
なかなか面白いよね。
胸打つ言葉って、一生懸命の中から生まれるんだなぁ。ちはやふるを読んでると、そんな気持ちになります。私がスポ根青春マンガが好きなのって(スポじゃないけど。競技かるただけど。)単純に、目標に向かって頑張ってる人物たちの姿に、はげましをもらえるからなんだろうな。やっぱり少女漫画は恋がメインじゃないのが好き!(メインじゃないだけで、恋愛のぐるもだやキュンはぜったいほしいけど!)
タオルのシーンが好き!!
あと、襷のシーン!
机くんの決めどこもありましたねー。
ていうか、須藤先輩を読み手におくのずるくない?
新が高校選手権優勝したらお願いしたいことって何なんだろう?
気になる!
10巻では、背中を任せる”仲間への信頼”が描かれている。
千早が机くんの言葉で自分の才能に気づいて、
それまで全体を見てた太一が、漸く自分のことに目を向けるようになった巻。
最善の結果を出すためには、
まずは個人が全力を出し、次に周りとすりあわせるのが大事。
合唱もそうだった。なつかしい。
”わたの原 こぎいでてみれば 久方の 雲ゐにまがふ 沖つ白波”
東京予選決勝は因縁の対決になり、楽しみ。それにしても、読むほどに面白いかるた。私的にはゴルフのプロよりもかるたのプロの方が尊敬できるのだけど、かるたのプロで食べていきますという人は聞いた事無いし…






