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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
同僚ちゃんに借してもらった。
シナリオの教科書にタバコ回が出てたので名前だけは知ってた。痛快。
初っぱなの嫁さんエピソードに泣かされた。
近未来、本当にやってきそうな未来がココにある。素晴らしい伏線を散りばめた物語。秋の夜長にオススメの一冊。
*えり*
宇宙のゴミ拾い屋さんのお話。
宇宙の空気を感じました。
描写力が凄いなアと感動。
心に残る言葉が多かったです。
アニメも素晴らしかった!
心揺さぶられる漫画。
2年程前に読んだ時、もっと早くに出会いたかったと心底思った。
まずは一巻。
結局作者の伝えたいことは300度位ジャンルの異なるヴィンランドサガと同じだと思う。
しかしそれが何なのかは現状うまく消化できない。なかなか考えさせるマンガ。
なんとなくこれから1年海外暮らしをする身としては消化しておいた方がいいような・・
誰もが高評価なため、期待していたが、あまり入り込めなった。まぁ無難に名作なんだなという感じ。
モラトリアムを絵に書いたような青年の悩みと苦悩から、著者なりの一つの答えが導き出されている。オトナになるということ、子供の気持ちを持ち続けること、志と愛の対比が秀逸に表現されていると思う。主人公は自分一人閉じこもり独立した個であり続けようとする、自分の中にある夢とか欲望とかを全て自分一人で抱え込んで進んでいこうとする、がしかし、「愛すること」の力を、ただ家族を守ることとか、子どもを育てることとか、... 続きを読む »
全巻(4巻)購入済み。
NHKでアニメ化されてからの購入でしたが、未来を先取りした漫画でした。
個人的にプロポーズと一番最後のシーンが大好きです。
アニメでも有名な作品ですが、アニメとは大分内容が異なります。
(個人的にはどちらも好み)
アニメよりも派手さ控えめに、漫画としての表現の壮大さを生かした漫画。
SFモノが好きならばぜひとも読んでみて欲しい一冊。
全4巻なので手を出しやすいんではないかなーと思います。
地球周囲のゴミを回収するデブリ屋のお話。宇宙への思いがヒヒシと伝わって来ます。裏表紙の折り返しにかかれた作者の言葉に引用されている、「淮南子」の「往古来今これを宙といい、四方上下これを宇という」という言葉、深いです。

紀伊國屋書店の電子書籍版を購入。
1話1話の核となる設定が面白かったです。
こういった作り方のマンガを久しぶりに読んだなぁ。
なんとなく、これから話が大きな流れに飲み込まれていく気配を感じま...





