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バガボンド 18 についての感想・レビュー・書評


バガボンド(18)(モーニングKC)
801人が登録 ★3.60

著者: 井上雄彦 
制作: 吉川 英治 
マンガ / 講談社 / 194ページ / 2003年11月19日発売
ISBN/EAN: 9784063289169
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評価平均: 3.60
登録数: 801
レビュー数: 15
価格: ¥ 550 (参考価格:¥ 550)

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みんなの感想・レビュー・書評

Hironobu Horiiさんのレビュー 3 読み終わった

展開的に、「つなぎ」の部分か。最後の「生きのびるための戦」という言葉だけが気になる。

咲奈 緒さんのレビュー 5 読み終わった

武蔵と小次郎が振り向いた時、花道と流川の再来かと‥笑

akg333さんのレビュー 4 読み終わった

レ。

武蔵きたーーー。
ていうかお前小次郎と顔見知りだったんかい!

「天下分け目の戦いが終わった地で、雑兵扱いされ、周りは鎧を着けた奴らばかりの中で、振り向き、向かい合った武蔵と小次郎の見開きページ」ひらいた瞬間ぶるぶるっと震えた。
山王戦で流川と桜木がタッチしたシーンをなぜか思い出す。

takeshidesuyoさんのレビュー 5 読み終わった

出版社/著者からの内容紹介
二匹の獣、邂逅す。

雨そぼ降る関ヶ原。
戦いの跡で、獣達が舞う。
慶長5年9月15日、小次郎、武蔵、束の間の邂逅――。




今となってはこの二人に戦いを挑んでしまったことを公開する人もいるでしょうね。。。
刀の時代。。。
実際どんなだったんでしょうね・・・
銃の時代とはまた、違いますよね。。。

024dさんのレビュー 読み終わった

下手な自己啓発書を読むんだったらバガボンド全巻読んだ方がためになる!!!!!!!!!!!!

mylteさんのレビュー 3

図書館の本

出版社/著者からの内容紹介
二匹の獣、邂逅す。

雨そぼ降る関ヶ原。
戦いの跡で、獣達が舞う。
慶長5年9月15日、小次郎、武蔵、束の間の邂逅――。

一刀斎と権之助、そして小次郎の3人での旅の途中で武蔵に出会う。
戦とは村人にとっては無駄なものだと改めて思う。
死体をあらため、売れるものを売らないとせいかつにならいという現実もあるのね。
小次郎から学び始める権之助。
つかのまの武蔵との出会いがこれからどうなっていくのか楽しみです。

まめこさんのレビュー 5 読み終わった

やっと武蔵と小次郎が出会った!
2010/05/21/西高図書館

manishi0024さんのレビュー 4 読み終わった

佐々木小次郎

きみきさんのレビュー 5 読み終わった

とりあえずここまで読んださね

ピヨピヨさんのレビュー 5

僕が最も頻繁に読み返せる漫画の一冊です。内容ももちろん楽しめますが、ただ眺めているだけですら楽しめる数少ない漫画ではないでしょうか。一コマがひとつの海外として完成しています。何かを超越している武蔵と小次郎に対して、醜い部分、小心者丸出しの又八の苦悩と葛藤が人間らしく、また寂しげです。

もう連載開始から10年ですよね。これからの展開が楽しみです。

すのまんさんのレビュー

武蔵と小次郎が対面します。
ようやく1巻に追いつきました。

りんさんのレビュー 4 読み終わった

武蔵編の時は、

「けっこう、原作通りだよ」

と聞いていたのですが、小次郎編に入って、ぶっ飛んでいるだと思います。
ただ、原作を読んでないので、比べようがないのですが。

しかし、武蔵、野獣だと思っていましたが、小次郎の育ち方の方が激しいような気がしてきますねぇ。
だって、武蔵はいちよう、家があって、友だちもいて、という環境でしたからねぇ。

ユーキさんのレビュー 4

関ヶ原の戦で出会っいた小次郎と武蔵!

Takagi_book_storeさんのレビュー 3

本棚を賑やかにしたくてつい。。。

らむねやさんのレビュー 4

この巻でとりあえず序章が終わったのかな・・・?おもしろい、けど、長い・・・。(2005/6/7)貸出中。

全15レビュー中 1 - 15件を表示
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