BECK(5) (KCデラックス 月刊少年マガジン)

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  • 講談社 (2000年10月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063343403

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BECK(5) (KCデラックス 月刊少年マガジン)の感想・レビュー・書評

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  • ダイブリに気に入られたコユキ。これを機にBECKは一気にスターダムへ行けるのか⁈
    コユキが美女二人に好かれるっていうのは、ファンタジー過ぎると思った。泉ちゃんは彼氏と別れた寂しさを紛らわしてるだけな気もするけど。
    しかし真帆と泉ちゃんの顔が同じに見える…。

  • 青い。
    恋の話です。
    バンドも恋も順調に。
    青春です。

  • 真帆ちゃんの突然のキスには、読者の私も驚いた! コユキの声ってどんな感じなんだろうって、想像しながら、面白いストーリに一気に読みました★

  • ラストに進む前に、読み残した巻を埋めようと立ち戻りました。
    コユキとサクが、BECKに正式加入をした巻です。

    蘭がなぜ、あそこまでBECKを目の敵にするのか分かりませんでしたが、この巻でその理由が分かります。
    正直、単なるとばっちりのような気がしますが、大物やり手プロデューサーともなると、プライドを傷つけられることが何よりもたまらないのでしょう。

    その理由とは、蘭がプッシュしお膳立てした栄二をThe Dying Breedが認めず、彼の代わりにコユキをステージ上に上げて一緒に歌わせたからです。
    栄二の愛用ギターは、なんとダイブリのマットに燃やされてしまいました。
    マット、それはやりすぎでは・・・。まだローンが残っているという栄二がかわいそうでリアル・・・。

    コユキが、彼らの演奏で歌う様子を、ダイブリのジム・ウォルシュがライブツアーヴィデオとして撮影していました。
    ここでウォルシュと、一瞬なりとも面識ができたわけですね。

  • サイコウ!!

  • 泉と真帆を見分けられないです。

  • 読了

  • **

  • 音楽が聴こえてきます

  • 説明いらずのロックマンガ!!読めばハマル!!

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