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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
何巻までかは覚えていないが借りて読んでいた。
ちょっと奇妙な話に、気持ち悪くなりそうなところもあったが、絵柄は好きだった。モコナモドキかわいい。
アニメは少しだけ。
四月一日=福山さんは合うなぁ。
ツバサとも連動しているのがよかった。
あちらのほうのアニメのがまだ明るくて好きだったかも。
あやかしが見える体質の四月一日はある日、縁あって「願いを叶える店」に入ってしまう。
願いを叶えるには対価が必要で、
あやかしを見えなくするという願いを叶えるために店主・侑子の元でアルバイトを始める。
ヒトの心に深く関わるあやかしの描写や一筋縄ではいかない物事の解決が面白い。
一巻は侑子との出会いと嘘、断ち切れないインターネット依存に纏わる話題。
久しぶりに読み返したのだけれの、
やっぱり凄い漫画だ。
エンタメであることには変わらないのに、
侑子さんの発する言葉一つ一つが、
哲学的だし、人生論を読んでいるみたいな気持ちになる。
xxxHOLiCの根底を成すものが既に一巻の段階で形作られている。
何回でも読める傑作だな。
奇妙な噺のはじまりはじまり。
四月一日はいつのまにやら出会い、そして巻き込まれていく。
奇妙な存在たちとともに。其処に在るのは、嘘か真か。
10巻まで読み終わりました。
ツバサとのリンクが衝撃的で読み始めましたが、古風な雰囲気でわたしはすきです。
そしてなによりも定評のある作画の美しさ。
コミックのデザインも凝ってるなぁと思います。
伏線の回収があいまいすぎるー
本当にあれで完結なのか…?
受け止められません…。
一つひとつのエピソード、好きです。
でも印象に残ってるのはやっぱ初期のエピソードかなあ
猿の手とか嘘つきの女性の話とか
わたしは籠になってからの四月一日の雰囲気結構好きです
クランプさんの作品。マガジンで連載していました。
妖怪が見えることを悩んでいる四月一日となんでも願いが叶う店の店主侑子(偽名)が出会っておこった物語。
年齢も社会的立場もわからないキャラクターしかいない不思議な話です。完結済ですが、是非続きがみたい!いろいろ解決した…?と、解決にはてなを入れたくなる作品。もやっとします。
短編でしばらく引っ張っていくのかと始めは思ったけれど、意外にスピーディーな展開。刻々と状況が変わっていくので目が離せない。読めなかった17巻以降が気になる。
えっと、6巻くらいまで。岩盤浴の休憩室で読んだ。
同時期にリンクして連載してた「ツバサ」が週刊でついてけなーいと思ってこっちも全然読んでなかったんですが、やっぱ面白かった。
長年の読者であればあるほど、あの人が出てきてにやり、という楽しみ方ができるから、余計面白く思うんだろうね。
「さくら」では小狼くんも最初ツンデレキャラだったんだよなー、と遠い目。
お酒と食べ物がとても美味しそうだ。一家に一人、ワタヌキくん。

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