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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
作家買いしていますが、なんだかんだで極東が一番好きです。歳を取る度に山金が好きに、貞子ちゃんが色女になっていって困る。
山金が好き。この世界観が好き!!続編もっと見たかったです、、たくさん考えさせられるセリフが好きです。
学園シリーズ全部貸してもらったけど、これが一番好きだった。
共感しかできない、不器用な高校生たちの生活。
また、熱いセリフが心にくる!
日本橋先生の作品で一番好き。
城戸先輩かっこよすぎ。
学生時代の自分と他人との格闘がよく書けている。
日本橋ヨヲコで一番好きな作品。『G戦場のヘヴンズドア』も好きだけど、未完成な感じがいいのかな?色んな登場人物がいて、ひとりひとりが凄く濃い。日本橋さんの作品は読むと背中とか腕にぞわぞわーってきます。
タイトルの如く学園モノ。
描く人が描けば「熱血!」な作品になりそうなテーマではあるんだけど、彼女が描くとアツい言葉もするりと心に入ってくる。
たぶん、読むと元気になれます。
すこし前を向けそう。
そんな作品。
城戸センパイ、いいっす♡
日本橋ヨヲコの古い作品。前々から存在は知っていたがふと4巻まとめ買い。
閉鎖された学内での食券争奪戦。キャラが皆立っており愛着がわく。
元気が無いときに、読みたくなる。青臭くて、説教くさくて、理想論的なマンガなんだけど、すっごくアツイ。そのアツさがいい。どうにもなんないことをどうにかしたい連中が、自分たちだけじゃどうにもできない閉ざされた場所でもがく話。バシマンガの魅力の一つに他の作品のキャラクターがその後の人生を送っている様子が描かれるが、どこにも出張登場しないキャラたちがこのマンガの住人。おそらく、最終巻あとがきでバシさんの語る「まだ、終ったとは思えない」 という部分から来ているのだろう。いつか、彼らのその後の物語が語られる事を切に願う。
たぶんかなり初期の作品??
何と言うか……熱いというか「日本橋イズム」が既に完成してます。
1巻の頭の方でハート鷲づかみにされました。
私、この方に一生ついてゆけると思わせる作品。
いやだなあと思うこと そのままにしてたら
たましいが腐るから
(COLOR.1 「たましいがくさるから」)
正直日本橋ヨヲコのピークはこのときかもしれない。
打ち切りで終わってしまって悲しいけど、いつかこの後に期待してる。
日本橋作品ではずせないシリーズ。
面白過ぎる・・・
年とればとるほど面白く感じるのはなぜ・・・
舞台は高校なのに・・・
日本橋ヨヲコすげえ
最新刊
<a href="http://booklog.jp/users/yua0817/archives/4063368955">極東学園天国 4(完)</a>
同作者リンク
<a href="http://booklog.jp/users/yua0817/archives/4063367207">プラスチック解体高校</a>
<a href="http://booklog.jp/users/yua0817/archives/4063343901">バシズム</a>
<a href="http://booklog.jp/users/yua0817/archives/409188301X">G戦場ヘブンズドア</a>
<a href="http://booklog.jp/users/yua0817/archives/406372171X">少女ファイト</a>
何回読んでも感動します。
日本橋ヨヲコ先生の作品はどれも熱く熱く胸を打たれますが、私はこれが一番好き。
青春、青い春ですね。
キャラがみんな濃ゆくて素敵です。
決め台詞もきっちりあってかっこいい&感動です。
利一と信長にやられました。
全4巻読了。ギュッと凝縮された物語が、ジュワジュワと胸の中で拡がっていくような感覚を味わった。なんて起用で、なんて不器用な生き方。なんて自由で、なんて不自由な物語。だけど、ぶっとく生きてる。真っ青な空を眺めているような、何とも言えない不思議な気持ちにさせてくれる素晴らしい作品。
日本橋ヨヲコを遡る。私は青臭すぎるのは苦手な方なんだけど、この作家さんのは引力あります。学年対抗戦のラストはスカッとするなあ。あとはエロい!(^_^;) シーン的にはそれほど・・・というときでも構図というか、雰囲気がエロいんですよ。って、この本ではしっかりすることしていますが。
弟に熱烈に勧められ、初めて読んだ日本橋作品。
「いやだなあとおもうこと そのままにしてたら たましいがくさるから」
この台詞見た時の衝撃といったら。






