| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
ヤマザキマリさんの一番最初に購入した一冊。
すごく面白いです。
号泣して悲しい気持ちになったときに読むとなんかテンションというかモチベーション的なものがあがる
旦那さんのお母さんがいいキャラしている
ギャグも面白いけどヤマザキマリさんは絵柄とか描写が上手いね
ギャグ顔が結構好き。
『テルマエ・ロマエ』の絵柄が苦手だったので読まず嫌いだったのだけど、
読んでみたら毎ページ爆笑だった。
いずれ妹のところに行く運命なのだけど…。
マンガ嫌いの母が読んで面白いと言っていた。
面白かった〜。
こっちをドラマ化したらどうだろう。
キャストが大変だけど。
ほんとにモーレツ家族ですごいなーって毎度思います。でもなんでも自分で作っちゃうというマルガリータの生き方は、実はとても理想だったりする。『涼子さんの…』にも描かれているけど、ほんとに人の出会いって不思議。
『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリさんの、エッセイ漫画。 イタリア大家族に嫁に行った筆者の、カルチャーショック日記とでも言いましょうか。 それにしても、個性的なご家族ですわ! すげー笑わせて頂きました。 基本可愛いシンプルなギャグマンガ風の絵なんですが、時々ヤマザキさん本来の濃ゆい絵柄(テルマエの絵柄ね)が混じるのも、イタリアを描くのにはぴったりなんじゃないかと思いました。 しかしやは... 続きを読む »
「テルマエ・ロマエ」の作者の家族を描いたエッセイ漫画。
パワフルな家族に囲まれて、日々物凄いエネルギーを消費してそう笑
でも、そんな大変そうな家族でもとても魅力的に見えるから不思議。
私もイタリア行きたい…。イタリアに住みたい…。
笑わせてもらいましたー!
テルマエ・ロマエももちろん好きですが、このエッセイマンガがハチャメチャで面白すぎる。
世界を知って懐が大きくなった人っていろいろとおかしいねぇ。
ただただみんないい人的にまとめるのではないところが、リアルでいいんじゃないかな。
全て楽しみましょうvみたいなのもあるけど、全部楽しくなんかないんだよ!というスタンスの方が自然だよね。
びっくりの連続。でもイタリアを知るにはとても良い資料。これ、イタリア語版なんて出たら、作者まずいね…
外国人がみた日本のカテゴリにいれたが
日本をみている外国人をみた本というのがより正しい。
イタリア人の旦那の親戚が日本にきたときうけいれて振り回されたという本。
日本にきてもやはりイタリア料理をたべていたり、日本の様々な文化に驚いたり、とても面白い。
電車で読むと危険。笑いがとまらなくなる。
基本、嫁姑の嫁側の嫁側の愚痴です。
それに、文化ギャップもあって、オーバーにという感じ。でも、まあ、文化ギャップがなくても、嫁姑のいろいろは、普通にあるよなぁ(笑)
で、基本愚痴なんだけれど、まあでも、イタリア家族には、イタリア家族なりのよさもあるよなぁとも思えてくるから不思議です。
アモーレ!
テルマエ・ロマエが面白かったのでこちらも購入。うーん、早まった?
あくまで著者の家族紹介。イタリア人紹介な部分もあるけど、部分的かなぁ。ちょっと浅さを感じました。
かなり特殊な「イタリア家族」だと思うけどおもしろい人たち。
芸術家の多い一家だなー。
「イタリア家族」と一緒に読んだけど、こっちのがテンション高い。
漫画家の夫は学者でオヤジは発明家で…こういう漫画家だから家族がこうなったのか、類は友を呼ぶのか、面白すぎるイタリア家族。自分で体験することは勘弁して貰いたいが端から見る分は面白すぎます。まぁ、イタリア家族の平均的な家庭ではないでしょうけど、っていうか無いですよね。
電車の中では読めない面白さです。
辛いことも客観的にみると、笑えるから不思議です。
(きっと当事者なら、泣きたくなるようなことばかりです)が
特にイタリア人御一行様日本を観光する編は、何度読み返しても
笑ってしまいます。
テルマエ・ロマエが好きな方なら、きっと笑えると思います。
物静かなイタリア人も世の中には存在するということをはじめて知りました。イタリアでの3世帯同居(?)は大変そうですが、他人事だとめちゃめちゃおもしろいですね。時々でてくるテルマエ・ロマエのような写実的タッチがだいすきです。イタリア人観光客の改札の通り方、笑いました。イタリア語講座も付いていて勉強になります。
「テルマエ・ロマエ」のついでに同じ作者の漫画を買ってみる。もともとイタリアに関するテーマには興味があるわけだし、ちょうどいいと思って。 レーベルが「ワイドKC」である以上コミックと分類しておくけど、つまりはコミックエッセイである。作者ヤマザキ氏の旦那さんの実家での生活を「おおげさに」描いた、パワフルなコミックエッセイだ。 とにかくパワフルである。まあ多様なイタリア家族の一例な... 続きを読む »
それではさっそくBuona'appetito!読んだときに、お姑さんへの黒い気持ちが感じられたが案の定だった(笑)分かるよその気持ち…。一般的にイタリア人ていうと、明るく楽天的、みたいなイメージがあるけど実は多分そうでもないと思う。割と日本人と似た気質がある気がする。

このパワフルなイタリア人家族が愛しくて大好き♪テルマエロマエの作者の日常は刺激的だなあww





