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みんなの感想・レビュー・書評
時事ネタとかは完全に久米田康治のそれなのでそこら辺に期待している人には良いと思う。がせっかく落語家という珍しい設定なのにやっている事は日常系萌え漫画の域を出ないのが残念。
女の子がみんな可愛くて癒されました。
ただ、1冊を一気に読んでしまったら途中から殆ど流し見になってしまいました…
私にゆったりしたのは合わないみたいです。
一気に読むより、1日1話ぐらいで読んだほうが良かったかもしれない!
アニメになって夜中にやってるのを、たまたま見たら一瞬楽しいかもしれない。
たまたま見てついつい見てしまいました、みたいなノリだと楽しめる気がする。
だらだらした気持ちのときに読むといい気がする。
とらドラのヤスということで画力が非常に心配だったがそれなりに見れる。 久米田作品ということなので予想通りの展開だが、時事ネタ少なめなので時間を置いても見れる作品になっていると思う。
ヤス×久米田なんて買わないわけにはいかない!
ヤスさんのかわいらしい絵がらにあの独特の皮肉さのようなものがマッチしていていい!
さすが久米田だと言わざるを得ないです。絶望と同様に話が上手い。話の途中にいくつか落語がわからないとよくわからないネタがあるのですが、巻末の説明ページ(?)みたいなもので説明されてるので安心です。むしろその説明が面白かったり。
ヤスの絵がかわいい。内容は久米田さんまんま。
じゃあ久米田さんが描けばいいのにってそれはむりなのか?
忙しいのかな。おもしろいです名前とか。
「かってに改蔵」「さよなら絶望先生」の久米田先生と、「とらドラ!」の挿絵などを手掛けるヤス先生がコンボした作品。久米田先生のシュールなネタと、ヤス先生のかわいい絵が印象的な作品。連載当初から期待していたが、その期待以上に面白い作品だった。特装版の特典落語CDも機会があれば聴いてみたい。今後に期待できる作品。
落語がわからないと細部の笑いがついていけないです。
けっこう静的な笑いを求めているらしく、知らなくても面白いけど、
知ってたらもっと面白い。そんな本だと思いました。
とにかく、犯人はヤス。です。www
落語に勤しむ女の子達の、あくまで落語が終わった後などの落語をしていない時の日常会話が中心に描かれている作品。
はっきりいって落語っぽい描写が皆無に等しく、ただひたすらに女の子達がだべるコメディ作品という感じでございます。
とにかく主役級クラスのキャラの名前が覚えにくいのなんのw
本のサイズがでかい、、、後、途中まで読み進めてやっとキャラの名前が把握できた。ルビふってくれないとよみづれえw
本編からの注釈によると、このマンガはかわいい女の子を楽しむためにあたりさわりのない会話を楽しむものらしいですけれどそんなことはぜんぜんありません。キャラクターの乳首をこすらせてみたり日本海をはさんだ向こうの国にいろいろなものを「かえせー!」と叫んでみたりやってることはどっからどう見てもいつものキワドい久米田節です。
絵を描いてるヤスさんのことはとらドラの挿絵でしか知らなかったのですが、普通のマンガでも違和感なくキャラのかわいさをとてもうまく表現されてると思います。
これは確実に言えること。女の子が可愛い。
ストーリーは良くも悪くも久米田さんであった。あの方の話が苦手な人は避けるべき。大丈夫な方はぜひどうぞ。
落語漫画…っていうか、楽屋漫画。落語演ってないぞ。
絶望先生よりは毒は少なめ、作画がヤスさんですので、穏やかな仕上がりになっております。






