きみはペット(14)<完> (KC KISS)

  • 604人登録
  • 3.73評価
    • (104)
    • (49)
    • (180)
    • (5)
    • (2)
  • 72レビュー
著者 : 小川彌生
  • 講談社 (2005年12月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063405712

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

きみはペット(14)<完> (KC KISS)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 友だちのやつ好き。もも飼いたい。

  • ドタバタが楽しかったので終わるのがもったいないって思える漫画でした。
    純愛とか求めてるDTとかには向かないと思います。

  • 最終14巻まで読了。
    面白かったけど、後半がかなりダラダラ感があったのが残念。スミレとモモの関係を進めるためとはいえ、蓮見先輩と福島さんを落としすぎなのもちょっと…。特に福島さんは最初の登場時はかなりいい感じのライバルキャラだったのに、香港で風俗嬢にまで身を落とすとは、どうなのよ。。別にそんな可哀想な設定をつけなくても、彼女の魅力だけで蓮見先輩の気持ちが変わっても説得力はもたせられたと思うのに。

  • どの回も面白かった。
    別作者の「&」の人間の絵が好きなら
    同じように好きになるんじゃないかな〜^^

  • とうとう完結しちゃった…と寂しい気持ちと、スミレちゃんとモモが幸せになった幸福感で心いっぱい♥
    私もモモみたいなペット拾いたい!!!

  • 【資料ID】119602
    【分類】726.1/O24/14

  • 小川さんの描く女子も良いんですが
    文句なしに男子がいですね。もう圧倒的に好きです。

    キスネバもそうですがキャラがいい。

    ペットの発想、今でこそいろんな作家さんが似たような話を描いてますが
    ほんとに革命でしたよね~。

    あんなペット落ちてたら拾いますって(笑)

  • この作品も実写になりましたね。MJさんはモモっぽかったけど、内容がなんだかな~っと。原作は非常に無駄がなく、この無駄というのは、人気が出てくると無理に話しを伸ばしたり、世界感を広げたりして結果まとまりなくしぼんで終わる、、という無駄なのですが、そういった所がなくきちんとまとまっていました。作家さんや担当さんが頭の良い方たちなのだと思いますね。ドキドキしたり切なかったり、意地をはったり、嘘をついたり、落ち込んだりという日常は幾つになってもあるんですよね。年下で自分より身長の低い男性にはななかなか素直になれないですよね、実際。仕事に恋愛に夢にと悩む二人を面白くも自分とすみれちゃんを重ねてしまう方も多かったのではないでしょうか。ま、モモみたいな子に出会う確立は限りなくゼロに近いですけどね。

  • ついに最後まで読んだぞー

  • ドラマを先に見て、いつか原作読みたいなと思っていました。仕事帰りによく立ち寄る古本屋さんに全巻並んでいて、大人買いしました。いつの間にか、身につけてしまっていた、重い服やアクセサリーを外して、肩の力を抜くことが出来ます。力の抜き方がわからなくなったら、また手に取ってみます。

全72件中 1 - 10件を表示

きみはペット(14)<完> (KC KISS)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

きみはペット(14)<完> (KC KISS)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

きみはペット(14)<完> (KC KISS)を本棚に「積読」で登録しているひと

きみはペット(14)<完> (KC KISS)のKindle版

ツイートする