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みんなの感想・レビュー・書評
テレビドラマ化から入りました
すっかりハマっちゃいましたね~
映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね
キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?
黒木くんの発言には吃驚。ターニャの演奏に惹かれた(+α)があっての発言だと思うけれど、それをいきなり聞かされた方は、そりゃあドン引くでしょう(笑)。
のだめ&千秋の関係がどうなっていくのかも気になるけれど、ターニャと黒木君がどうなるのかもとても気になります。
購入済み
今回もm-aniにコンビニで買ってきてもらったの。
はぁ、どして私の行くコンビニにはなくて、m-aniがふっと入ったコンビニにはあるのかしら?
音楽と漫画を照らし合わせて聴きながら読了。
ミルヒーが登場しなくて残念、そして心配。
そのうえヨーダが気になる。。。。どうして急ぐの?
のだめの課題は本当にすごい。
勉強するのが大変で、それでいて、ある意味基本の曲が並ぶ。
二ノ宮さんも勉強しているんだろうなぁ。
きよらちゃん、本選のドレス、アニマルプリントですか?
のだめちゃん!そのパンダのブラシほしいです!
そう、満足しちゃいけないのだよね、演奏するということは。
のだめはちょっと極端ですが。
今回はみんなラブラブで、
そしてお勉強の1冊でした。
「おいしい関係」のようなスポ根的要素もありつつ、ギャグよし、ストーリー良しと尊敬してしまう。
のだめが感動したラベルを千秋が孫ルイとやる事がわかった時ののだめと千秋のやり取りはうまいな。
のだめには妙に優しく優柔不断になってしまう千秋。千秋の事に関しては劣等感の塊のようになりながらも逆に大人になってしまうのだめの両者のやりとりは、月並みの言葉だけど、愛されてるから頑張れる。
それが距離を置くって事になる二人の関係が格好いいです。私にはそんな甲斐性はないです。
「国に帰るしかない」というターニャに「だったら・・・・ 生活なんて・・・・ 生活くらい僕んちでもすればいいだろ!?」と思わず言っちゃう黒木君。 多分彼は、もちろんターニャのことが嫌いじゃないし、ひょっとしたらちょっとは好きかもしれないし、実は自分でも気がつかないうちにプロポーズしていたのかもしれないけれど、きっと「彼女ならまだまだやれる! ここで躓いて欲しくない。 ターニャの演奏をもっと聴いていたい!」っていう想いの方が強くて思わず言っちゃったんじゃないかと思うんですよね。 言っちゃってから実は自分の気持ちに気がついたって言うか・・・・・(笑) そういう意味でのドン臭さはまさに「バッカじゃないの!」なんだけど、単なる色恋沙汰以上のものが感じられて、何となくいいなぁ~・・・・・と、おばさんは思ってしまう(苦笑)
(全文はブログにて)
2008年に流行ったのだめなのです〜♪2巻以降も読みたいなぁvv けど、読み出したら止まらなくなりそうなのですー*^^*
今年の12/19〜劇場版のだめが公開なのですねー!!!また流行りそうな予感〜vvv
ターニャの健闘、清良の快進撃。コンクールを見守るのだめは……?カントナ国際コンクール2次予選。清良は順調な演奏で本選進出を決めるもガケっぷちのターニャは実力を発揮できるのか!?一方、コンクールを見守っていたのだめは運命の曲と出会う。「いつか先輩と共演したい!」ラヴェルの協奏曲が宝物になったのだめを残酷な運命が待ちうけていた……?
作者好きで読んでたけどもういいや。ってことで1〜20巻セットでお嫁に出しました。
「GREEN〜農家の嫁になりたい」は誰に貸したやら…
恋人が最大のライバルであるということを意識してしまうとつらいですね。
ぼくたちは、人間の走っている姿が好きだから、走れる人間にはどうしても「走れ!走れ!」と言ってしまう。
でもそれが、その人にとって、本当に幸福かどうかはわからない。
本当に、人よりも、並外れて走れる人間には、走る義務があるのだろうか?
やってみなければわからない。でも、実際に選択できることは少ない。
一方を選べば、一方の可能性は潰れていく。
もしあのときに……。

ピアノが好きか、クラッシックが好きな人なら、十分に楽しめると思います。
フランスでの生活、音楽と正面からぶつかったり、斜めから見たり。
音楽に真剣に取り組む姿、音楽に集中したときの感性のすばら...





