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みんなの感想・レビュー・書評
二宮さんが描く演奏シーンがすごい。
なぜか私の心はすっかり放たれ、理由は分からないけど涙があふれてしまう。
のだめに加えて、Ruiの演奏も素晴らしかった。マンガだから音は聞こえないけど、心には響いてきた。
テレビドラマ化から入りました
すっかりハマっちゃいましたね~
映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね
キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?
楽器を持っていない表紙に驚いたけれど、よく見たら歌っている表紙ですので、21巻の楽器は「声」なのですね。
のだめが千秋先輩とやりたいと思ったピアノ協奏曲を千秋がRuiと先に共演することになり、そしてその結果は素晴らしい協奏曲だった。その後の落ち込んだのだめの行動が、相変わらず奇想天外でした。
まさかプロポーズに走るとは・・・。
久々に出てきたシュトレーゼマンが(耳のこともありますし)、次巻以降どう絡んでくるのか楽しみです。
ちょっと間を空けて読むと周りのキャラが誰もわからなくなる(笑)
パリ編は個人的には微妙なところ。日本舞台での学園ラブコメ?みたいなのがよかったのにとか。
ルイと千秋のコンチェルトの完成度に自分の存在意義を見失い、常にも勝る不安定に陥ったのだめが千秋に逆プロポーズ!がメインでした。
でも千秋はそれを冗談と思ってスルーしてしまい…。ちょっと楽しくなってきた。
カレー(はともかくとして)、豆のエストファード、ブフブルギィニョン・・・・・・って呪文料理ばっかりだけど、美味しそう!! でも、どんなお料理なのかさっぱり見当もつきません。 (何せ KiKi はコテコテ日本のおふくろの味しか料理できなかったりする・・・・・ ^^;) ま、てなわけで、ちょっとだけ調べてみました。 豆のエストファード(Estofado)のエストファードというのはスペイン風もし... 続きを読む »
2008年に流行ったのだめなのです〜♪2巻以降も読みたいなぁvv けど、読み出したら止まらなくなりそうなのですー*^^*
今年の12/19〜劇場版のだめが公開なのですねー!!!また流行りそうな予感〜vvv
ひさびさの、のだめちゃんです!20巻読んだのが1年半前で、読んだことすら忘れてたよ(^_^;)18巻から借りてきてくれたのでついでに読んだ、やっぱ面白いなぁv
今までで一番お気に入りの巻。
この巻読んだ後だといっくらでもがつがつ弾ける。
のだめがモチベーターになるとか何様!ですがー
"時間よ止まれ!汝はいかにも美しい"の件もそうだし、
千秋が卒業式で弾いたのもメフィストワルツだし、
のだめのファウストネタは2回目?






