のだめカンタービレ(24) (KC KISS)

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著者 : 二ノ宮知子
  • 講談社 (2010年4月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063407952

のだめカンタービレ(24) (KC KISS)の感想・レビュー・書評

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  • 23巻で全て終わったと思いきや、オペラ編。
    これは、オペラのことがよく書いてあるので勉強にもなります♪

  • 一刷だし最終巻まで持っているのに、全然最終巻(#25)を読んでいないので、ここからの読み直し(^^;;
    作者は、とにかくこれをやりたかったんだろうな。初めのドタバタ感が戻っていて良い。黒木くんたちが気になる所。

  • 番外編と言う名の続編!
    思わず買ってしまいました。。
    日本にいるメンバーが相変わらずのキャラクターで面白かったです。
    続きが気になるー

  • テレビドラマ化から入りました
    すっかりハマっちゃいましたね~
    映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね
    キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?

  • 番外編とのことでしたが、十分本編ですね。

    千秋が始めてのオペラに取り組む・・・しかもR☆Sオーケストラと、という話。
    黒木くんや菊池君なども入ってオールスター的な魅力もありでパリ編より本編らしいかも。

    話はいたって簡単ですが、面白いです。
    オペラって面白いですよねー。
    衣装とか衣装とか。

  • 黒木くんけっこんするんかなー

  • 黒木くんが!黒木くんが!
    黒木くんに恋する漫画(笑)。
    もちろん本編も、「魔笛」を聴きたい、と思わせられましたが。
    一日二冊ペースで読み進めていたこともあり、風のようにかろやかな疾走感のある漫画でした。

    画像は24巻ですが、24~25巻のアンコール編全部読み終えたので、無事完読!です!

  • オペラ編。悔しいけれどラストの「えび様デス。」が一番印象に残っている。

  • のだめは。ピアニストとして有名になり、今や超売れっ子。
    今度は千秋が、のだめに追いつこうと必死です!!
    …こうなってしまうと恋愛云々どころじゃ無くなってしまう千秋。
    のだめが根気強く、健気なのがよぉ~く分かりますね。

    千秋は、のだめのように辛抱強い女性じゃないと、
    一緒に居られないでしょうね。(^_^;)

  • 最終巻が楽しみ

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