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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
テレビドラマ化から入りました
すっかりハマっちゃいましたね~
映画化にもなり「のだめ」を知らない人はいないでしょうね
キャラクターもコミックと映像とピッタリだと思いませんか?
番外編とのことでしたが、十分本編ですね。
千秋が始めてのオペラに取り組む・・・しかもR☆Sオーケストラと、という話。
黒木くんや菊池君なども入ってオールスター的な魅力もありでパリ編より本編らしいかも。
話はいたって簡単ですが、面白いです。
オペラって面白いですよねー。
衣装とか衣装とか。
あれ?のだめって終わったんじゃなかったけ?でも、好きなコミックだから、読んでみたら、完全なギャグ・マンガに・・・。面白いから許すけど、今回は鳥肌は立たなかった。
黒木くんが!黒木くんが!
黒木くんに恋する漫画(笑)。
もちろん本編も、「魔笛」を聴きたい、と思わせられましたが。
一日二冊ペースで読み進めていたこともあり、風のようにかろやかな疾走感のある漫画でした。
画像は24巻ですが、24~25巻のアンコール編全部読み終えたので、無事完読!です!
菅沼と千秋、峰と千秋の掛け合いに笑った。のだめとの絡みが少ないけど、のだめとけい子の取材の様子は楽しいw
R☆Sオーケストラでオペラ『魔笛』を振ることになった千秋。日本で待ちうけていたのは無名の貧乏オペラ団体。しかも演出は峰…。どうなる?千秋の初オペラ!?「世界ののだめ」凱旋帰国リサイタルも開催予定デス☆
一応本編は完読。
評判良くない最後、って聞いてたけど、私的には大納得の大団円でしたよ。満足満足。これで良いと思いました!番外編もまた楽しみっすね☆
最終巻の感動もそこそこに続編…まあ確かに嬉しいけど。
日本メンバーがパリ編になってからほとんど登場しなくなったから、24巻でその後の様子が見れるのは素直に嬉しかった。

オペラ編。悔しいけれどラストの「えび様デス。」が一番印象に残っている。





