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みんなの感想・レビュー・書評
みんな自分の興味ない事を頑張っててすごいなー。私だったら、興味あってもここまで頑張れない!
海月から連想されるドレスが、どれも発想がすごい!って驚かされた。
とくかくシュウシュウが好きなんです(笑) あまーずの皆様にはいつも共感しております。でも、働いたほうがいいと思うよ。
まやや様が!!!
なんとモデルに!!!!
まやや様かっこいいです。ひきこまれる美しさです。
次巻、いよいよ尼〜ずの闘いの時!天水館の命運がかかったファッションショー!
…でも千絵子母、もうサインしちゃってるんだよね……
修お兄様もやっと月海のビフォー姿認めたけど、私としては稲荷さんとの関係の方が気になるなあ。
お兄様いいと思うんだけどなあ。
クラゲをこよなく愛する月海の手により次々と生み出されるクラゲデザインのドレス達。
ロゴデザインも決まったクラゲ服ブランド『Jellyfish』はついに始動する、はずだったのだが、天水館に残された時間はあまりにも少なかった。
起死回生をかけ、蔵之介は急遽ファッションショーを企画するが…。
何だか目的意識が出てきて、話が面白くなってきた。個人的にファッションショーのモデルを頼まれた「あの人」の報酬が面白すぎた(笑)一動作ごとにって…蔵之介策士だなぁ。
『これはネオ少女漫画だ!!』という本屋の煽り文句を受けて、試し読みしたら一気に大人買いするほどツボにクリティカルヒットした作品。読めば読むほど、個性豊かな尼ーずに愛おしさが沸いて来ます(笑)。深夜アニメは見てませんが、たぶん面白かったんだろうなと推察。
まやや様美しい…!今回はまやや様大活躍ですね!蔵之介がどんどん尼ーずの扱い方上手くなってますね(笑)蔵之介父&総理の女子高生コント(?)にも笑わせてもらいました。

蔵之介がつい月海に言ってしまった言葉で、うろたえてるのがかわいい。青少年って感じです。
立ち退きが迫る天水館で、新ブランド「Jerry fish」のファッションショーをやることになった面々ですが...





