海月姫(7) (KC KISS)

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著者 : 東村アキコ
  • 講談社 (2011年4月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063408416

海月姫(7) (KC KISS)の感想・レビュー・書評

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  • ばんばさんと過ごす三国志ナイト!
    に買収され、がんばってモデルを務めるまやや。
    ランウェイでの姿がすてきー♡

    Jellyfishデビューコレクション。
    ハナガサクラゲドレスの蔵之介がかわいっっ!

    シュウ兄ちゃんと蔵之介のパスタを2人で
    食べる子供の頃の姿が切ないけど優しくて
    シュウ兄ちゃん、好きだなぁ[*Ü*]

  • オタク集団で始めたブランド、「Jellyfish」始動。初めて行う天水館でのファッションショーは、想定外の出来事により切羽詰まった状況の中、意外な人物の大活躍でフィナーレを迎えようとしていた。

  • シュウシュウ……。

  • 天水館でのファッションショーの回。
    子供の頃の蔵之介とお兄さんの話がよかった。正反対の二人だけど、いい関係を築いてて素敵。
    蔵之介のために月海とお兄さんが接近してしまうなんて皮肉だな〜。

  • 意外にも、物語は、世間ずれしていない男女の恋愛模様に移っていくのか…。

  • ばんばさんのこのセリフにしびれました。
    「もうひとふんばり頑張ってくれたら
    オレ まややの部屋にある横山光輝三国志
    全巻完全読破して武将の名前も覚えて
    お前の三国志トークに一晩でも二晩でも
    付き合ってやるぞ」

  • シュウシュウの妄想タイムが面白い。

  • 変身前でも可愛いって思うのは謎。

  • 蔵之介、カミングアウトしちゃったね。話は大きくなっているけど、事業も大きくなりそうな。月海が変わってきて、行動的になっている。自信を持って、自分の道を進んでほしい。

  • まさかの花森司会で始まる天水館ファッションショー。
    総理大臣の甥・蔵之介が女装男子であることをカミングアウトして一躍話題に。
    蔵之介の母・リナが絡んで修と月海の東京大学物語(違)。
    花森さんがなぜかばんばに頭が上がらなかったり、まややの三国志ネタが安定してたり。
    それぞれが独自路線を突っ走ってる。相変わらず。

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