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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
やっとこ5巻まで。
面白くなくはないんだけど、
なんか、このアングラ感とか、欄外のうるささが苦手。
あと、女性キャラが書き込みすぎて、あまり良く感じられません…
涙袋とか、書き込み過ぎだからクマと間違われるんだよ!
菌たちはかわゆくていいです。
読みにくい名前の主人公の影の薄さや、
蛍ちゃん、樹教授も好きです。
フランス編では美里、おまえ男上げたな、と思った。
こいつは出会いがないだけでモテそうだな。人間的に。
ボンテージさんは作者が好きなんだろうけど、なんか好きになれません。
うーん、つまらなくはないから出ている分は読むけど、
好きな雰囲気ではないかな。
アングラ感なら、あ~るとかの方がばか明るくて好きだ。
ゆるい雰囲気の中に菌のウンチクがぎっしり。「農学は人類の歴史でありなおかつ地球の全てを知る学問でもある」のセリフで農学を勉強したくなった。意外とスケールの大きな話になりそうでこれからが楽しみ。「かもしてころすぞ」にしびれました。
農大を舞台に、菌が見える沢木と、ぶっ飛んだ仲間達が繰り広げる菌マンガ。 発酵食品に関するうんちくが盛り沢山で、へぇ~って思うことも多々。
衝撃を受けたマンガ。
菌を題材にしたマンガで面白い。
嫌われるばかりの菌を可愛いキャラクターにしているので、とても優秀なマンガだと思う。
とても、楽しく読ませていただいているマンガ☆
コンセプトの勝利。おもしれえ!
農大ってみんなこんな感じなんでしょうか。
根っからの文系として理系の世界に憧れがあるのも含め、なんでもありすぎてほんと楽しそう。
あと菌が可愛すぎる。
弟の高校の図書室に途中までそろっていたらしい。
大学選びのための、いろんな分野に興味を持つ第一段階として最高だと思う。
ひさびさのヒット作品。菌が見えるって 奇想天外な発想。
職業柄 つい 菌に 集中してしまう。
~10巻
菌が見える能力がもう少し活躍してもいいのでは?
学園ものとして、そこそこ楽しめるが、菌のセリフが面白い
もやしもん、もやしは関係ありません。
コミック、というより図鑑のような情報量。
お酒好きの私にはたまらん知識がたくさん詰まってる。
それに反するようなこの登場人(菌?)物のユルさ。
菌が可愛く見えてくるな。
「かもすぞ」って言葉、いい。言いたい。
とても面白い!
でも樹教授の長ったらしい説明文が、読む気が
いつになっても出ない・・・
(一番大切かもしれないのに・・・)
アニメは高校生の時リアルタイムで見ていた。しかし、大学生になって、理学部に入って改めて読むと、樹先生の感動や大学生の気持ちが比較にならないくらいすごくよく分かる。唾液で酒作ろうとするなんて、(半分冗談・半分本気で)その好奇心と行動力は科学者として必要不可欠だと日々感じる。

おもしろいよといわれ、数年。





