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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
GW記テキキいっき読み映画を去年見て面白かったから漫画も読んでみた30歳童貞、派遣社員、草食系男にモテキがやってくるが、受け身で誤解しがつがつイケズにうじうじ悩む内容。もっと濡れ場が多いかと期待のにつまらなかった。
なんか,みんな若いな…という印象。既婚・二児の父(かつイクメン)としては,あまり感情移入はできないな(できたら問題か)。
何もしないでマイナス思考で自己完な主人公。
次巻で終わるらしいがどう完結するのか、気になる。
この巻は名言の嵐。恋愛市場の渦中にある身としては、本当に心が痛い!!そのため、読むのに時間がかかる。。
恋愛で辛い思いや、みじめな思いって誰しも経験があると思うんだけど、それが全て蘇ってくるから恐ろしい…。
恋愛とは、相手と向き合うことで自分と向き合うこと。幸世もいっぱい成長してるから苦しいんだと思う。がんばれ!!
ちなみに、土井亜紀よりは断然いつかちゃん派。いつかちゃんをこれ以上傷付けないで〜涙
でも一番好きなのは、夏樹。全然登場しなくて寂しい。
ものすごい自虐幸世が満載。あんなに打たれ弱い男がこの世にいるのか。。土井亜紀じゃなくても、距離置きたくなるわ。
パロディもいっぱいで楽しめる笑。シャイニングのパロディが好み。
自分を低く見る事で他人が自分の事で傷つくはずがないと都合良く思ってる
自分に自信がないからこそ 美人にしか埋められない穴があるんだ
自信もないのに愛されたくて なのに優しくしてくれる人に出会ったら今度は愛されてない証拠探しばかりしてしまう
土井亜紀は永遠の憧れ
この女性は全てが完璧である!
サブカルすぎず、女度高くて意識高い割にフジオみたいな男を好きになる。
そして漫画も最高だけど、野波真帆も更に最高!
実写が漫画と同じくらいキャラの魅力を引き出してることが信じがたい。
ドラマの凄さはさておいて、
久保先生の漫画は熱すぎる。
本当に女性キャラに一人も嫌いなのがいない。
三回生まれ変わって、お願いだから土井亜紀に生まれ変わりたい。
この物語の主役。
それは、モテキが到来した男の人じゃなくて、
彼を取り巻く女たちなんですね。
3巻目で、それが分かりました。
女子に薦めたい漫画No.1です。
傷つきたくないから自傷するのって、結局、まだ自分に期待してるからだよねぇ…。つーか、卑下してまで守る自分て何様?他人のことならいくらでも言えるな、私。
オム先生実際きもいよね…
しかし土井さんがフジのこと好きなのは、若干、「まあ、所詮フィクションだしねえ」とは思う。いや好きだけど。
あ、しかし好きなのはやっぱり1・2巻がピークなのかな。だって、ホラ、この巻モテがやってくるわけで、いややってくるというかもとからあったのだけど、美人に好かれてそのせいで友達以上彼女未満の子と気まずくなるという超リア充的展開。
しかし林田が事故に遭ったとメール見てすぐに必死に電話かけてくるフジは、なんだか、いいやつなんだなと思う。下心というかこのほとばしる「俺はチャンスは無駄にしないぜ(窺い窺いしながら)」感はすごいけど!
あとフジがデブったのは、リアルで良い!けど、見てられんwww画面が暑いwwwww
最後の最後、オム先生がちょっとまともになったのが、よかったなあ、と思った。
「人と係わる」というフレーズが度々出てきますが、恋愛も含めた他者とのコミュニケイションのとり方、そのむつかしさについて描いた物語なんだと思えてきました。
鎖国男ってやっぱりいるんだろうけど、面倒だな。自分を卑下しすぎるのも、トラウマすぎるのもイライラくるけど、ついつい読んでしまう。

ついに本命の土井亜紀との距離を縮める藤本。そこへ漫画家オムが登場。女心どころか自分の気持ちの整理もつかない藤本は、土壇場になると本能で動いてしまう。それが亜紀とのキスだったり、心の鎖国だったり。心のベ...





