| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
農大を舞台に、菌が見える沢木と、ぶっ飛んだ仲間達が繰り広げる菌マンガ。 発酵食品に関するうんちくが盛り沢山で、へぇ~って思うことも多々。
いつの間にか直保よりも年上になっていた!
まだ1年生やってるのか!
相変わらずネーム長い。自給率の話は勉強になりますがあまり深入りできないんでしょうねー。
すごく気になるところで次巻へ続くだと!!
うんちくは読んでもちんぷんかんぷんだったのでつい飛ばしてしまうけど合間合間に入る菌たちが可愛い。
長谷川さんと美里のこれからが楽しみ。
菌が見える主人公・直保と個性的なメンバーが送る、農大発酵ほのぼのライフ第9巻。
表紙を飾った人が出張るかと思いきや、意外に全然出てなかったですね(笑)
今回は野菜と長谷川さんの可愛さで出来ているよう気がします。
長谷川さんほんとデレてきたなぁ(笑)
主に規格と食糧自給率の話で、兎に角漫画とは思えないほど、文字が多いです。絵の線は濃いですし、黒が多くて少々読みづらいです。
でも、やはり面白いです。
ただ最初の頃のような菌たちの活躍(?)や主人公の菌が見えるという特殊能力を活かした話が殆ど無いのが残念です。
長谷川さんが可愛かった。
前半の日本の農というか食についての問題は非常に分かり易い。マンガに社会問題が混ぜ込まされるのは基本苦手なんだけど、もやしもんは元々農や食をテーマにしたマンガなので気にならなかった。長谷川の「無駄が確実になくなる」三点は肝に銘じたい。全然関係ないけど最後らへんの蛍の髪型すごいかわいい。かわいいよ蛍かわいいよ。
もやしもんの世界に、すっかりはまってしまいました。登場人物が繰り広げるバトルの中で日本の食農の現状が見えてきたりと、楽しみながらも知識が身につくマンガですね。日々の食生活を考えるきっかけにもなります。5刊くらいから、もやしもん中毒のようにノンストップになりました。
も、文字がいっぱいだ……!とりあえず残さず食う!私にとってこの巻は、マンガとしてお話として面白いというのとはちょっと違う面白さだったなあ。
キノコ蜂起のくだり、好き♪
どうなる!!!美里と遥!!!
川浜…かわいい彼女と虫喰ったりはできんわ…

今回の巻はうんちくだけでなくキャラクターが良く動いたので読みやすかった。うんちく的には自給率の低さの是非についてが結構身近な問題だったので面白かったかなぁ。今いろんな食品の表示が賞味期限から消費期限に...





