なりひらばし電器商店(1) (イブニングKC)

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著者 : 岩岡ヒサエ
  • 講談社 (2012年11月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063524383

なりひらばし電器商店(1) (イブニングKC)の感想・レビュー・書評

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  • ネカフェにて読了。

    スカイツリーが建ってから40年後の世界。近未来チックに行くかと思いきや妙にレトロ。3R法なんてガッチガチの規制だなぁ。フードロスまで取り締まるとか、警察大変だろ。。。

    ほのぼのダラダラと読みつつも、主人公の初音ちゃんが自分のやりたいことを見つけて行く姿に何だか心がほんわかしてくる。そんな作品です。

  • 緑化した近未来の東京で新生活を始め、色んな人に出会っていく女子大生の話。

  • 岩岡先生の新作は東京スカイツリーが出来て40年後の未来のお話。ところどころ未来を感じつつ、東京の下町の懐かしさも残っています。今回も独特な世界観が面白い作品です^^

  • 『土星マンション』よりもう少し身近で、もう少しのほほんとしたお仕事マンガ。「なりひらばし」という場所の設定をどう活かしてくるか楽しみ。

  • 他の岩岡さんのさくひんのほうが好きだな。
    これからの展開に期待。

  • ちょっと未来の、下町人情。

    ピカピカの大学生、森初音の新生活。はじめての町ではじめて見るもの感じるもの。驚いたり戸惑ったり失敗したり。こそばゆい共感と、人の暖かさがじんわり染みる。そんな良い雰囲気の作品。衝動買いだったけどこれは当たりだった。

  • 岩岡さんの新刊。
    しかしどのキャラにもまだ魅力を感じることが出来ず。
    むしろ嫌いな感じ…ムム。
    続きに期待。

  • ただいま読書中。

  • 世界観がうまく、なるほどと思わされる。

  • 土星マンションの作家の新作とのことで、
    買ってみました。

    ちょっと未来なお話。
    土星マンションに比べると、だいぶ現代に近い設定です。

    この作家らしい、人間らしいやさしさにあふれる楽しいマンガです。
    2巻以降、どうなっているのか楽しみな感じ。

    この話にある、業平橋の商店街はホントにあるのかな?
    もしあるなら、もっと楽しくなりそうな気がする。

    マンガをもとに、ちょっと未来を想像しながら、
    マンガの下町風情と実際の下町風情を交互に感じながら、
    歩けたら、おもしろそう。

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