センゴク(11) (ヤンマガKCスペシャル)

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著者 : 宮下英樹
  • 講談社 (2006年11月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063614909

センゴク(11) (ヤンマガKCスペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • 三方ヶ原の合戦で、織田・徳川連合軍は武田軍の前に惨敗した。織田弾正忠信長の本拠地・岐阜に迫り来る武田軍。そして、北には朝倉家が越前一乗谷の地で栄華の極みを謳歌していた。このふたつの強敵に挟撃された信長は、まさに絶体絶命。果たして起死回生の一手はあるのか!? そのとき“風林火山”は動いたのか――。“一乗谷炎上”編スタート!(Amazon紹介より)

  • 一乗谷炎上編。
    個人的に斉藤龍興の「アバヨ」が好きです。

  • 調略戦。
    昔は普通にやっていたんだなー。

  • 面白いけど買い急いでないので保留。時期が来れば買う。いつかわかんないけど。

  • 巨星信玄堕つ、後顧の憂いが消えた信長勢は朝倉浅井攻めへ。

  • これは良い義龍

  • 巨星堕つ――・・・。
    信長、家康が何度となく煮え湯を飲まされた最大の敵・武田信玄は、三方ヶ原の戦場で病に倒れ、命を落とした。
    憂いのなくなった信長は久方ぶりの眠りにつき、本格的な浅倉討伐へと乗り出す。
    一方、権兵衛は籐吉郎のもとへの帰参を許され、「無の者」として粉骨砕身する――・・・。
    諸葛孔明スタイルの竹中半兵衛が拝める貴重な一冊(笑)

  • 竹中半兵衛かっこいいな。

    秀吉は、もうちょっと貧相でもよかったかも。ちょっと、かっこよすぎ。

  • 読み物として、おもしろいかな。脚色が変な方向いかなきゃ楽しめると思う。大体戦国物って有名どころが題材だけど仙石秀久が主人公なんて。うれしい限り。わっしょい。

  • リアルな戦国時代の描写がいい感じ。

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