彼岸島(26) (ヤンマガKCスペシャル)

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著者 : 松本光司
  • 講談社 (2009年3月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063617580

彼岸島(26) (ヤンマガKCスペシャル)の感想・レビュー・書評

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  • 豚汁がソウルフードと化してる

  • なんて面白いギャグ(吸血鬼)漫画だ。いや丸太(吸血鬼)漫画か

    もはやどのバトルでも笑いが出てしまう。明さん強すぎ

    ワーワー
    ワーワー

    ハァハァ

  • 常に誰かがはぁはぁ言ってるマンガ
    ちょーーーーーこわいけどはまります
    映画化するんだって

  • 面白いのは設定と題名だけ。
    無駄にグロいし、強さのインフレやばすぎ。
    緊張感無い、キャラに魅力無い、心情描写緩い。
    ちょっと前に読んだので、★1つにしたい所をぐっと我慢して★2つ。

    ん〜言いすぎかな。しかしおもんなかった。

  • この巻強烈です!!
    この表紙の邪鬼一体何なの!?
    お腹から出てくるものは・・・。

    しかしちょっとそろそろマンネリ化しているような気がします。

    最近は目新しい化け物が出ては戦闘となるシーンが多いのでそろそろ内容のほうに戻って欲しいです。

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