センゴク天正記(8) (ヤングマガジンKC)

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著者 : 宮下英樹
  • 講談社 (2010年3月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063618730

センゴク天正記(8) (ヤングマガジンKC)の感想・レビュー・書評

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  • 包囲された七尾城を救援すべく、ついに織田信長は兵を挙げた。総大将・柴田勝家率いる軍勢は、上杉謙信の勢力圏内へと侵攻。戦国史上においてただ一度、織田と上杉が直接ぶつかり合う“手取川の合戦”は間近に迫った!!()Amazon紹介より

  • マンガ

  • 2015年2月23日に淳久堂台北天母店にて購入した。

  • 負け戦にも負け方があるんだな。
    かっこいい。
    絆がとても素敵です。

  • どういう訳か段々面白さが減ってるんだよなぁ…

    天正記になるまではとてもワクワクしたのに

  • 織田軍団VS越後上杉勢!決戦手取川。天の理、地の利、すべてが不識庵謙信の勝利に加勢する中、センゴク・鬼柴田は撤退できるのか!!

  • 全巻集めているマンガの最新巻です。
    センゴク=仙石
    センゴク=戦国
    と掛けています。

    このマンガは戦国時代をよく研究して書かれているマンガです。
    歴史書に近いレベルです。
    このマンガを描くためにものすごい量の文献を調べていると考えると、
    この値段でわかりやすいマンガで
    これだけの内容が読めるのは幸せです。

    本巻のメインは上杉VS織田の『手取川の戦い』です。
    織田は負けるべくして負けた戦いです。
    上杉が何枚も上手だったと言うべきではないでしょうか?

  • 1577年
    手取川の合戦

  • 堀才介の裏切りの根拠である上杉謙信との絡みを詳しく描いてほしかった。
    織田の一貫した思想である「利、欲」を一度は欲した堀が(天目茶碗を象徴として)
    どういう経緯で謙信の唱える「義」を自分の是にしたのかがぼやけている。
    そこだけが少々気になった。

  • まだまだ手取川。柴田っちがんばれ。微妙に半兵衛に死亡フラグ立ってきてwktk

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