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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
阿修羅像と夜叉像の話のつづき。阿修羅王きれいだぁーうつくしい!!
強さも優しさも兼ね備えてるんだけど、どこか儚げな表情・・・CLAMPさんってこういう描写がすごい絶妙だと思う。
サクラと小狼、このふたりはやっぱりいいなぁ。なんか、ほんと・・・いい。うん。
小狼の右目が気になる。
紗羅ノ国-修羅ノ国
Capitre58 天の世界
Capitre59 王の招き
Capitre60 心の奥
Capitre61 最強の二人
Capitre62 望みの強さ
Capitre63 もう一人の少年
Capitre64 途切れた記憶
Capitre65 動き始める刻
黒様楽しそうwでも人は殺さないようにしているんだろうな、きっと。だんだんトーンが多くなってきた。
大人組、息ぴったりじゃんw「手出しすんな」て言われた後のファイの笑顔は、なんかちょっとむかついているように見えたけどw
子供組、ほんとに、かわえぇえーーーーー!!
うーん、シリアスだなぁ…
別々になっちゃって、いったい何がおこるんでしょ?
謎だらけー!!
躯の記憶のくだりがよかった。
沙羅ノ国から修羅ノ国へ突如として移動した小狼達。そこは阿修羅族と夜叉族が、天空の城を巡って、長年の争いを繰り広げる世界だった。
様々な異界を次々と渡るという設定だけでも凝っているのに、そこに胡坐をかく事無く、幾つもの謎を織り交ぜ、世界同士や異世界での「そっくりさん(同じ人が別の人生を歩んでいる)」を駆使した、新しい展開を提供し続けるCLAMPに脱帽。
9巻はとにかくアクションが多い。黒鋼(のそっくりさん?)と小狼の大迫力の戦いは見物です。
修羅ノ国のファイ&黒鋼は、一緒に旅をする二人ではないのか。小狼の明らかになって来た秘密とは。修羅ノ国の戦いの結末は。そしてサクラの羽根の行方は。気になる要素が一杯の第9巻。
カヤヒメの本
出版社 / 著者からの内容紹介
悲劇は遥かな世界を超え輪廻し続ける!!
「紗羅ノ国(しゃらのくに)」でファイ・黒鋼(くろがね)と離れ離れになった小狼(シャオラン)とさくら。しかも一行は阿修羅と夜叉の像を巡る争いに巻き込まれてしまう! そして対立が激化する中、異変が起こり「修羅ノ国」に移動するニ人! その砂塵(さじん)舞う戦場で小狼が見たものは!?
悲劇は遥かな世界を超え輪廻し続ける!!
「紗羅ノ国」でファイ・黒鋼と離れ離れになった小狼とさくら。しかも一行は阿修羅と夜叉の像を巡る争いに巻き込まれてしまう! そして対立が激化する中、異変が起こり「修羅ノ国」に移動するニ人! その砂塵舞う戦場で小狼が見たものは――!?
いい加減、自作のキャラの焼き直し作品はやめた方がいいと思うんだけどなー。カードキャプターと絵が違いすぎるし。見るのが辛い。
class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;">ツバサ 9―RESERVoir CHRoNiCLE (9)CLAMP / 講談社(2005/02/17)Amazonランキング:8,385位Amazonおすすめ度:CLAMP初心者も楽しんでね!祝、聖伝キャラ登場!!CLAMP作品どこま... 続きを読む »






