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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
レコルト国到着。魔法と本がたくさんある国みたいです。
黒鋼の過去。初めはとてもほほえましいのだけど、読むのが辛かった。
黒鋼ってやっぱりかっこいい!
それから巻末のおまけ、「語られなかった世界」がいつも大好きなんですが、モコナがとってもあたたかかった。
私の寝方はファイタイプかなー(笑)
レコルト国-本の中の日本国諏訪-レコルト国
Capitre91 記憶の世界
Capitre92 本の国の少年
Capitre93 守る為の強さ
Capitre94 父と子
Capitre95 永遠の祈り
Capitre96 少年の咆哮
Capitre97 少年と姫
Capitre98 最後の約束
Capitre99 終わらない昨日
黒鋼の記憶
天照さん、初めて見た時は別次元の侑子さんかと思った。
語られなかった世界5 四人の寝相
カヤヒメの本
出版社 / 著者からの内容紹介
小狼(シャオラン)が次に辿り着いた「レコルト国」は魔術の盛んな国。その研究の為、書物も豊富で到着するなり興味津々の小狼だったが、ある本を手にした瞬間、世界が一変する!そして小狼はその中で、ある少年の物語を垣間見る!母を愛し、父に憧れて成長する少年。だがそんな家族を悲劇が襲う!果して少年の運命は??!?『記憶の本』が紡ぎ出す珠玉の物語!
つばさのの中でも自分が一番好きな巻です!!内容は黒鋼の過去の話です!!黒鋼はあんなことがあったから知世姫に忠実であんなに強いのかわかりました!!
小狼が次に辿り着いた「レコルト国」は魔術の盛んな国。その研究の為、書物も豊富で到着するなり興味津々の小狼だったが、ある本を手にした瞬間、世界が一変する! そして小狼はその中で、ある少年の物語を垣間見る! 母を愛し、父に憧れて成長する少年。だがそんな家族を悲劇が襲う! 果して少年の運命は――!?『記憶の本』が紡ぎ出す珠玉の物語!

さくらの羽根を探して、様々な異世界を旅する正統派冒険ファンタジーの第13巻。折り返しの巻です。
「魔術と蔵書の国」レコルト国へと到着した一行。巨大図書館で不思議な本を見つけた小狼は、ある物語の世...





